ムック本でしか買えない!「プリングルズ」の真空断熱タンブラーが登場
雑誌付録に詳しいYouTuberのW.A. Channelさんがプリングルズの「真空断熱タンブラーBOOK うましお ver.」をイチオシ。底には滑り止めになるゴムがついていたり、キャップを外しても使えるなど、使い勝手もよさそうです。
イチオシスト
レビュー系YouTuber
W.A. Channel
雑誌付録、ムック本の発売予告、開封レビューをYouTubeチャンネル「
W.A. Channel」で公開しています。
【高岡漆器を日用品に】螺鈿細工×ガラスで次世代へ挑む
お酒を飲むときや、少し特別な食卓にしたいとき、使う食器にもこだわると何だか楽しい気持ちになりますよね。富山県の高岡市で「高岡漆器」の製造を行っているという天野さんが紹介してくれたのが、螺鈿細工をガラスに施し漆で仕上げた「螺鈿ガラス」。特別感のある食器ですが、日常的に使うのもおすすめなのだそう。その螺鈿ガラスの魅力を、天野さんに教えてもらいました。
イチオシスト
富山県高岡市で高岡漆器の製造と販売を行っている天野漆器株式会社の天野です。
大手小売企業でサラリーマンをしていましたが、5代目として修業を積んでおります。使う人のことを考えた商品開発をモットーに日々邁進しております。
歴史のなかを生き抜いてきた「銀器」職人が作る1点ものを日常のワンシーンに
日本の伝統工芸品の一つ、「銀器」。日常では触れることが少ないかもしれませんが、失われてはいけない文化でもありますよね。今回は、銀器職人の上川さんが、その銀器の魅力について語ってくれました。食器や贈答品など、「少し特別な物が欲しい」というときにぴったりなのだそうです!
イチオシスト
江戸末期から「銀師」として12代の技を脈々と受継ぎ、銀器作りを家業とする家に生まれました。子供のころからこの世界に慣れ親しんでいましたが、外に出て社会勉強が必要だと考え大手貴金属メーカーに入社。金属を加工する部署に配属され、その後、総務部や人事部も経験。母親が体調を崩したことをきっかけに退職し、「お客様と関わりながら職人をやりたい」と実家の日伸貴金属で銀器職人になりました。
ニトリの食器「カル:エクレ」は軽くて使いやすい!食洗器もOK!
最近は家でご飯を食べる機会が増え、おうちご飯を見直す人も多いのではないでしょうか。楽しい食事を演出するのに、普段使いの食器は重要ですよね。千葉さんが教えてくれたニトリの「カル:エクレ」は軽量でリーズナブル、味わいのある柄もおしゃれで素敵なんだそう。
イチオシスト
波佐見焼のまち生まれの北欧風食器「デイジー」シリーズは見た目だけでなく実用性も◎
「家での時間を充実させたいなら、インテリアと同じくらい重要なのが食器です!」と断言するインテリアコーディネーターのくろださん。NISHIYAMAの波佐見焼「デイジー」は、見た目はもちろん、機能性も良くて楽に使えるため普段使いしやすいんだとか!
イチオシスト
訪れたインテリアショップは海外を含め300店超。素敵なショップを厳選してご紹介。
得意分野はプチプライスで部屋の印象を良くするインテリアのランクアップ、片付けやすいリビングの作り方、ホテルライクなコーディネート術。
All About インテリアショップ ガイドを務める。