ネルソンズ「実は一度も売れたことがない」原因はリーダーが嫌われている!?:ゴッドタン
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イチオシスト
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「ゴッドタン」(毎週土曜深夜2時10分)3月28日(土)放送は、第14回「腐り芸人セラピー~ネルソンズの喧嘩だけで30分SP~」。“腐り芸人三銃士”の岩井勇気(ハライチ)、板倉俊之(インパルス)、徳井健太(平成ノブシコブシ)が、ネルソンズ(和田まじゅう、青山フォール勝ち、岸健之助)の腐りをチェック!
【動画】ネルソンズ「実は一度も売れたことがない」原因はリーダーが嫌われている!?
今、時代の岐路に立たされているテレビ業界、その光と影の狭間に生み出された怪物――それが腐り芸人!

1年ぶりの「腐り芸人セラピー」に“腐り芸人三銃士”が集結したのだが…

徳井の髪型の変化に、「徳井、マルチセミナー始めたろ」と矢作兼(おぎやはぎ)。徳井は、45歳を迎え「やり残したことなにかな」と考えた時、高校時代に影響を受けたバンド「BALZACの髪型」と、前髪だけを伸ばしているそう。
今回の相談者は、結成17年目のネルソンズ。先日リーダーの青山がバラエティ番組でプロポーズして成功し話題になるなど、腐りとは遠い気もするが…

「実は一度も売れたことがない」という悩みが。「認知はされてるけど人気がない」ため、単独ライブのチケットも売れ行きが悪く、Xで「買ってください」と懇願。また、他の芸人目当てのお客さんに、頼み込んでライブに来てもらうことも。

無料で観覧できるイオンなどでの営業では人が集まるが、単独ライブの集客にはつながらないことから、「誰かの一番ではない」と岸。さらに、和田は、ファンがつかないのは「ネタがワンパターン」だと分析し、MC陣&腐り三銃士も「それは致命傷だ」「久々にちゃんと腐ってる」と爆笑。
ネタを作っている青山は、全て違うパターンのネタだと否定するが、和田は「場所と状況が違うだけで笑いの取り方は1個」と断言。2人が和田を困らせて、和田「もう死んじゃう」というオチばかりだと明かすと、一同「見たことある!」と再び爆笑。

これまで何度か訪れたブレイクのチャンスをことごとくものにできなかったネルソンズの問題点とは?

和田は、青山のプライドが高く「イジられるのが嫌」と問題点をあげる。せっかく先輩にイジってもらえても、向かっていかず黙ってしまうのだという。
青山としては、イジられ役の和田が「イジられ切らねぇから、こっち来てるんだろ」と不満が。なんと、イジられてなんぼの和田は、ドッキリをNGにしているのだという。

これを見た岩井は「こんなに頑張ろうとしてない奴ら初めて見た。文句ばっか言って全然頑張ろうとしてない」とあきれ、「がむしゃらに頑張ろうとしている時期が一回でもないと無理」と。

板倉は、和田と青山の言い合いは面白いので、「おそらく岸がそこでシュートを打てるようになったら完成」との見解を。岸がキーマンになるかと思いきや、和田によると「青山が岸を下に見ている」とのことで、今度は青山と岸の言い合いに!
埒が明かないため、矢作が「(3人で)誰が一番頑張ってんの?」と聞いてみると…

和田が「作家さんですね」と即答し、一同爆笑!その後も、不毛な言い合いを繰り広げる3人に…

「今まで来た方々の中で一番面白い」と徳井。3人とも「いや」「でも」から始まるタイプで、3人が言い合っているのが「無様でめっちゃ面白い」と評価し、“このまま”をどこに出てもやればいいと助言する。これを受け、再び和田と青山の「いや」「でも」の言い合いが勃発。

こうしたやり取りを見て、「青山と岸の全ての能力より和田まんじゅうの方が上」と岩井。すると、青山は「だったらもうちょっと頑張ってほしい」と和田に注文し、岸には「お前はもっと頑張れ」と言い捨てる。

和田&岸vs青山の2対1で口喧嘩がヒートアップ! 青山が嫌われていることを責め立てられると、岩井から「青山が帰って2人が文句言ってるまでの番組観たい」との提案が。

そこで、さっそく「ゴッドタン」で実現!青山の恥ずかしい行動が暴露される!?「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中!お気に入り登録もお忘れなく!
【動画】ネルソンズ「実は一度も売れたことがない」原因はリーダーが嫌われている!?
ネルソンズの腐り「実は一度も売れたことがない」
今、時代の岐路に立たされているテレビ業界、その光と影の狭間に生み出された怪物――それが腐り芸人!

1年ぶりの「腐り芸人セラピー」に“腐り芸人三銃士”が集結したのだが…

徳井の髪型の変化に、「徳井、マルチセミナー始めたろ」と矢作兼(おぎやはぎ)。徳井は、45歳を迎え「やり残したことなにかな」と考えた時、高校時代に影響を受けたバンド「BALZACの髪型」と、前髪だけを伸ばしているそう。
今回の相談者は、結成17年目のネルソンズ。先日リーダーの青山がバラエティ番組でプロポーズして成功し話題になるなど、腐りとは遠い気もするが…

「実は一度も売れたことがない」という悩みが。「認知はされてるけど人気がない」ため、単独ライブのチケットも売れ行きが悪く、Xで「買ってください」と懇願。また、他の芸人目当てのお客さんに、頼み込んでライブに来てもらうことも。

無料で観覧できるイオンなどでの営業では人が集まるが、単独ライブの集客にはつながらないことから、「誰かの一番ではない」と岸。さらに、和田は、ファンがつかないのは「ネタがワンパターン」だと分析し、MC陣&腐り三銃士も「それは致命傷だ」「久々にちゃんと腐ってる」と爆笑。
ネタを作っている青山は、全て違うパターンのネタだと否定するが、和田は「場所と状況が違うだけで笑いの取り方は1個」と断言。2人が和田を困らせて、和田「もう死んじゃう」というオチばかりだと明かすと、一同「見たことある!」と再び爆笑。

これまで何度か訪れたブレイクのチャンスをことごとくものにできなかったネルソンズの問題点とは?

和田は、青山のプライドが高く「イジられるのが嫌」と問題点をあげる。せっかく先輩にイジってもらえても、向かっていかず黙ってしまうのだという。
青山としては、イジられ役の和田が「イジられ切らねぇから、こっち来てるんだろ」と不満が。なんと、イジられてなんぼの和田は、ドッキリをNGにしているのだという。

これを見た岩井は「こんなに頑張ろうとしてない奴ら初めて見た。文句ばっか言って全然頑張ろうとしてない」とあきれ、「がむしゃらに頑張ろうとしている時期が一回でもないと無理」と。

板倉は、和田と青山の言い合いは面白いので、「おそらく岸がそこでシュートを打てるようになったら完成」との見解を。岸がキーマンになるかと思いきや、和田によると「青山が岸を下に見ている」とのことで、今度は青山と岸の言い合いに!
埒が明かないため、矢作が「(3人で)誰が一番頑張ってんの?」と聞いてみると…

和田が「作家さんですね」と即答し、一同爆笑!その後も、不毛な言い合いを繰り広げる3人に…

「今まで来た方々の中で一番面白い」と徳井。3人とも「いや」「でも」から始まるタイプで、3人が言い合っているのが「無様でめっちゃ面白い」と評価し、“このまま”をどこに出てもやればいいと助言する。これを受け、再び和田と青山の「いや」「でも」の言い合いが勃発。

こうしたやり取りを見て、「青山と岸の全ての能力より和田まんじゅうの方が上」と岩井。すると、青山は「だったらもうちょっと頑張ってほしい」と和田に注文し、岸には「お前はもっと頑張れ」と言い捨てる。

和田&岸vs青山の2対1で口喧嘩がヒートアップ! 青山が嫌われていることを責め立てられると、岩井から「青山が帰って2人が文句言ってるまでの番組観たい」との提案が。

そこで、さっそく「ゴッドタン」で実現!青山の恥ずかしい行動が暴露される!?「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中!お気に入り登録もお忘れなく!
記事提供元:テレ東プラス
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