山本舞香、“美腹筋”際立つへそ出しホワイトコーデ披露「カルバン似合いすぎ」と反響

山本舞香(27)が8月29日、自身のInstagramを更新し、東京都内で開催された「Calvin Klein Harajuku Flagship GRAND OPEN」に出席した姿を公開した。
山本は「Calvin Klein Harajuku Flagship. Truly happy and honored to witness this unforgettable moment.(カルバン・クライン原宿旗艦店。この忘れられない瞬間に立ち会えて本当に幸せで光栄です)」と英語でコメントし、米ファッションブランド「Calvin Klein」のアジア初となる旗艦店オープンの瞬間を喜んだ。
「カルバン・クライン原宿」は同日、東京・原宿にグランドオープン。ブランドの世界観を体感できる注目のスポットとして話題を集めており、オープニングイベントには豪華ゲストが集結した。
山本はその場に、ホワイトのタンクトップにデニムを合わせたへそ出しコーデで登場。シンプルながらも彼女の持つ洗練された雰囲気と抜群のスタイルを強調する装いで、圧倒的な存在感を放った。
タンクトップからは程よく引き締まった美しい腹筋がのぞき、ハイウエストのジーンズと相まって抜群のバランスを演出。カジュアルなアイテムでありながら、着こなしによってモード感を漂わせるスタイルは、まさにトップモデルらしい堂々とした立ち姿だった。
投稿のコメント欄には「シンプル美女」「カルバンめっちゃ似合う!歴代で1番」「ボディーラインも美しい、流石」といった絶賛の声が相次ぎ、ファンのみならずファッション好きの間でも注目を集めた。華やかさを過度に演出するのではなく、潔いまでにシンプルなコーディネートで魅了する姿は、ブランドのミニマルで洗練されたイメージとも完璧にシンクロしている。
山本舞香は、女優としてドラマや映画に数多く出演し、その高い演技力で評価されている一方、ファッションモデルとしても第一線で活躍してきた。鍛え上げられたスタイルと凛とした表情は、ファッション誌の表紙やブランド広告を飾るにふさわしい存在感を持ち、常にトレンドを発信し続けている。今回のカルバン・クラインの旗艦店オープンイベントでも、そのスタイルと感性の高さを存分に示す場となった。
27歳を迎えた山本舞香は、女優としてのキャリアを積み重ねながら、モデルとしての発信力を活かし国内外のファッションシーンでも存在感を発揮している。今回のへそ出しホワイトコーデは、その二面性を象徴するものであり、清潔感とセクシーさを兼ね備えた着こなしとして高く評価された。
「カルバン・クライン原宿」のグランドオープンを彩った山本舞香の姿は、今後も彼女がファッションアイコンとして注目され続けることを示している。女優、モデル両面で進化を続ける彼女の活躍に期待が高まる。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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