神保町の文房堂がイベント「画材と文具の小さな商店街」を開催 創作の楽しさと新たな出合いを提供
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東京・神保町にある1887(明治20)年創業の老舗画材店「文房堂」は4月24日(金)・25日(土)の2日間、文具と画材の魅力を満喫できるイベント「画材と文具の小さな商店街」を開催する。入場無料。
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東京・神保町にある1887(明治20)年創業の老舗画材店「文房堂」は4月24日(金)・25日(土)の2日間、文具と画材の魅力を満喫できるイベント「画材と文具の小さな商店街」を開催する。入場無料。
インク、マスキングテープ、ステッカーなどの個性豊かな文具から、水彩絵具や筆、さまざまな種類の紙や水彩紙まで、文房堂が厳選した多彩な文具・画材がそろうイベント。画材メーカーのブースには試し書きコーナーも設置。実際に商品を手に取り、色味や書き心地をその場で体験できる。限定アイテムの販売やイベント限定の特典も用意している。
古書店街として知られ、レトロな喫茶店なども多い神保町の街歩きとともに、文具・画材の新しい魅力に出会える2日間。メーカー担当者と直接交流できる貴重な機会だ。文房堂4階ギャラリーで、24日(金)は10時~18時、25日(土)は10時~17時。また、「神保町画材マーケット」のメインビジュアルを担当した画家・蒼川わかさんの個展も文房堂ギャラリーカフェで同時開催する。
イベントに関する最新情報は、イベント特設ページと文房堂公式Xで随時更新していく。
記事提供元:オーヴォ(OvO)
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