平田憲聖、金谷拓実はともに予選落ち アメリカの31歳が首位キープ
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イチオシスト
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<プエルトリコオープン 2日目◇6日◇グランド・リザーブCC(プエルトリコ)◇7506ヤード・パー72>
プエルトリコで行われる米国男子ツアーは第2ラウンドが終了した。
日本勢は2人が出場。21位タイで迎えた平田憲聖は、2バーディ・3ボギー・1トリプルボギーの「76」と大きく崩した。112位タイから出た金谷拓実は4バーディ・1ボギーの「69」とスコアを伸ばすも、カットラインには届かず。ともにトータル2オーバー・91位タイで予選落ちを喫した。
チャンドラー・ブランシェ(米国)がトータル13アンダーで首位をキープ。トータル9アンダー・2位にゴードン・サージェント(米国)が続いている。
賞金総額は400万ドル(約6億2800万円)で、優勝者は72万ドル(約1億1300万円)を獲得する。
なおフロリダ州開催の米男子ツアーのもう1試合「アーノルド・パーマー招待」には松山英樹、久常涼が出場している。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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