鈴木亜美、43歳・3児の母とは思えない“ミニスカ×ブーツ姿”にファン驚愕「永遠のアミーゴ」「時が止まってる」
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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歌手の鈴木亜美が2月7日、自身のInstagramを更新し、サッカーJ1リーグのFC東京対鹿島アントラーズ戦のハーフタイムショーに出演したことを報告した。
投稿では「雪の中でしたがみなさんの熱気が凄かったです」と振り返り、厳しい寒さの中でもスタジアムを包んだ歓声と一体感に感謝の言葉を綴っている。
当日は特別ライブとしてハーフタイムに登場し、観客の前でパフォーマンスを披露した。
長年ヒット曲で日本の音楽シーンを彩ってきた鈴木亜美の登場に、スタンドからは大きな拍手と声援が送られ、雪を吹き飛ばすほどの盛り上がりを見せた。
添付された写真では、FC東京のユニフォーム姿でクラブマスコットの東京ドロンパと並び、笑顔でポーズを決める姿が収められている。
ミニスカートにブーツを合わせたスタイルはアクティブで若々しく、43歳とは思えない透明感と可愛らしさが際立つ一枚だ。
ステージ上だけでなく、こうしたオフショットからもスタジアムイベントを全力で楽しむ様子が伝わってくる。
コメント欄には「ママに見えん流石可愛い」「アミーゴかわいい変わんない」「とても40歳代とは思えませんね」「いくつになってもずっと可愛い美女ですね」など称賛の声が相次いだ。
3児の母でありながら、第一線で歌手活動を続ける姿は多くの女性ファンからも支持を集めている。
今回のJ1ハーフタイムショー出演は、音楽とスポーツが交差する特別な瞬間となり、鈴木亜美の変わらぬ魅力を改めて印象づける機会となった。
今後もステージやイベントで見せる彼女の活躍に、引き続き注目が集まりそうだ。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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