中島啓太が首位と3打差の好発進 今季初戦のシェフラーは1打差3位
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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<ザ・アメリカンエキスプレス 初日◇22日◇PGAウエスト ピート・ダイ スタジアムC(7210ヤード)、ニクラス・トーナメントC(7147ヤード)、ラキンタCC(7060ヤード・いずれもパー72、米カリフォルニア州)>
米本土初戦となる今大会は、プロアマ形式で行われ、3コース54ホールで3日間の予選が行われ、上位65人がピート・ダイ スタジアムCで最終ラウンドを戦う。その第1ラウンドが終了した。
日本勢は4人が出場し、ラキンタCCでプレーしている中島啓太が8バーディ・1ボギーの「65」をマーク。首位と3打差の7アンダー・20位タイと好スタートを切った。
ニクラウス・トーナメントCでプレーした金谷拓実は5アンダー・51位タイ。ピート・ダイ・スタジアムCを回った久常涼は4アンダー・71位タイ、ニクラウス・トーナメントCでプレーの平田憲聖は3アンダー・93位タイだった。
ミンウー・リー(オーストラリア)、ピアスソン・クーディ(米国)が10アンダーで首位。今季初戦となる不動の世界ランキングトップのスコッティ・シェフラー(米国)は、首位と1打差3位タイで初日の競技を終えた。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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