『日向坂で会いましょう』#304「猫ちゃんなのでボール遊びは得意です!」オッズ8.5倍! 日向坂46・石塚瑶季の順位は!?

『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。今回は、「メンバー愛が強いのは誰だ? 春のGI日向坂ダービー2025」と題し、過去4回開催された日向坂ダービーが再びやってきた。メンバーがチャチャコインを懸けて熱い戦いを見せる。予想家メンバーは出場メンバーの能力を見極めて借金地獄を回避できるのか?
日向坂46・河田陽菜、バレーボール部時代の「記憶がない」
最初のレースは「速まるの来た記念」と題し、レシーバー役のMC春日に向かってサーブを打ちその球速を測定する。チャンスは1人2球、より球速が出た記録を採用し、予想家メンバーは1番球速が速いメンバーを当てる。
出場メンバーは、正源司陽子、高瀬愛奈、石塚瑶季、小坂菜緒、河田陽菜の5人。小坂と河田は「日向坂バレー部」部員ということもあり、自信があるかにみえたのだが、河田が中学バレー部時代の「記憶がない」といい出しスタジオがざわつく。高瀬と石塚はバレーボール未経験者だが「猫ちゃんなのでボール遊びは得意です!」と石塚が得意げに語ると予想家メンバーの髙橋未来虹が「馬じゃないんだ」とぼそりとつぶやく場面も。
出場メンバーに八百長防止のためヘッドホン&アイマスクを着用してもらい、MC春日がオッズを発表する。「堅いレース」だと語るMC春日の予想は、一着予想小坂で1.1倍、大穴予想に石塚で8.5倍とした。予想家メンバーに一番人気が高かったのは正源司だったが、オッズ8.5倍に目がくらんだ松田好花が石塚に予想を変更し、ギャンブル狂の一面をみせる。
果たして、予想家メンバーたちが賭けたレースは当たるのか!?
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。