<速報>古江彩佳が単独首位でホールアウト 難コースで圧巻の『65』をマーク
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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<日本女子オープン 初日◇26日◇大利根カントリークラブ 西コース(茨城県) ◇6845ヤード・パー72>
女子ゴルファー日本一決定戦の第1ラウンドが進行中。古江彩佳が7アンダーで単独首位でホールアウトした。
古江はスタートこそボギーを叩くも、2番ですぐさまバウンスバック。その後は5番から連続バーディを奪い、前半で2つスコアを伸ばした。後半でさらに、10番で1つ伸ばすと、その後も連続バーディを2回決め、8バーディ・1ボギーの『65』をマークした。
全長はツアー史上最長の6845ヤード。コースレーティングは、2015年以降で最難度の『80.6』に設定された、難コースであるが、圧巻のプレーを披露した。
なお、4アンダー2位には山下美夢有、さらに1打差の3位には笠りつ子、申ジエ(韓国)、岩井千怜らが続いている。
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