「あなたを買うわ」ソンホ(キム・ヒョンジン)を欲しがるビア(ヨンウ)の真意とは…『ラブフォビア~愛に臆病なあなたへ~』第3話
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イチオシスト
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© 2025 WEMAD / LG U+. All rights reserved.AI時代の新感覚ロマンス韓国ドラマ『ラブフォビア~愛に臆病なあなたへ~』が3月11日より、映像配信サービス「Lemino(レミノ)」から配信された。
ソンホはビアの"白馬の王子"?
事務所の倒産に遭い、高利貸しからお金を返すか担保に入れた事務所を渡すか迫られた小説家のハン・ソンホ(キム・ヒョンジン)。そんな修羅場に現れたIt’s YOU(イッツユー)の代表ユン・ビア(ヨンウ)は、高利貸しに大金を握らせ譲渡担保を譲り受け、あっという間にハン事務所を買い取ってしまう。
業務提携の契約書を渡され、ビアから「あなたを買うわ」と言われたソンホ。最新AI恋愛アプリ「フォーミー2」の開発に成功したら事務所は返し、借金もチャラになるという内容だったが、ソンホは「こんな紙切れで脅せると思うなよ」と言いながら契約書を破り捨て、室長のハン・ベクホ(チェ・ビョンチャン)とジヨンは慌ててそれを制止するのだった。
一方その頃、ビアは共同代表のソル・ジェヒ(チョ・ユンソ)の前で「(契約を)渋るようならあの事務所を潰す」と強気な姿勢を見せていた。しかしジェヒは「ほかにはないわよね?」と尋ね、「男前でしょ? 白馬の王子みたいに」と揶揄する。「何が王子よ、せいぜい白馬になった宝くじよ」と悪態を吐くビアだが、「男前と言っただけで誰か分かるなんてそう思ってる証拠でし」?」と詰められ、逃げるように車から降車して帰宅する。しかしジェヒの言葉が頭から離れず…。
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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