桂川有人が13位に浮上 金子駆大も順位を上げ日本勢2人が決勝へ
更新日:
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
注目の旬ニュースを編集部員が発信!「イチオシ」は株式会社オールアバウトが株式会社NTTドコモと共同で開設したレコメンドサイト。毎日トレンド情報をお届けしています。
<海南クラシック 2日目◇20日◇ミッションヒルズリゾート海口(中国)◇ブラックストーンC=6984ヤード・パー72、ビンテージC=6704ヤード・パー72>
DPワールド(欧州)ツアーは第1ラウンドを終えた。日本勢は4人が出場し、桂川有人が「68」をマーク。20位からトータル7アンダーの13位タイに順位を上げた。
昨年の日本ツアー賞金王・金子駆大も「69」とスコアを伸ばし、38位からトータル5アンダーの28位に浮上した。
一方、大西魁斗は「74」とスコアを落とし、トータルイーブンパーで予選通過はならず。中国ツアーを主戦場とする大関翔(おおぜき・かける)も、トータル10オーバーで予選落ちとなった。
首位はジョーダン・ガンバーグ(米国)。「66」をマークし、トータル14アンダーでトップをキープ。2打差の2位にはホルヘ・カンピージョ(スペイン)が続いた。
<ゴルフ情報ALBA Net>
記事提供元:ゴルフ情報ALBA Net
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
