櫻坂46ドヤ顔グランプリ開催! 円周率102桁を言えるメンバーが現れ…?!『そこ曲がったら、櫻坂?』第275話
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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『そこ曲がったら、櫻坂?』
アイドルグループ・櫻坂46の冠番組『そこ曲がったら、櫻坂?』第275話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
ユニフォーム姿で登場した大沼が見せた特技は…
「DANDANキャッチ」企画で渾身のドヤ顔を披露した大沼晶保。他のメンバーのドヤ顔も見てみたいということで、今回は「櫻坂46ドヤ顔グランプリ!」を開催する。メンバーにはドヤれる特技を披露してもらい、最後に気持ちよくドヤ顔を決めてもらう。
トップバッターは元祖ドヤ顔の大沼が野球のユニフォーム姿で登場し、得意な「ヘッドスライディング」を披露。床に置かれたホームベースに向かって盛大に突っ込んでいき、振り向き様にお手本のようなドヤ顔を見せる。大沼は野球をやっていたわけではなかったが、「授業中盗塁をしてクラスメイトを沸かせてた」といい、当時からエンターテイナー気質だったことを語った。
大沼に続いて登場したのは的野美青。的野は円周率が102桁言えるといい、実際に披露すると、間違えることなくスラスラと頭の中にある円周率を読み上げる。102桁まで完璧に言い切ると最後にドヤ顔を見せるが、どこかしたり顔の的野にメンバーたちからは「なんかイヤ!」との声が噴出する。
的野は中学生時代、テスト期間にスマホを見ないようにするため、スマホのロック解除を「円周率102桁にしていた」と明かした。何度も打っているうちに覚えたが、「出る前はメッチャ心配で」何回も覚えたはずの円周率が飛んでしまったと本音を吐露した。
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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