足つきで迷っていた人に朗報!DR-Z-4S/SMの魅力を30mmローダウンで体感できる〖3/15 埼玉県春日部市・テクニクス本社〗

イチオシスト

2025年10月に登場したSUZUKI DR-Z-4S/SMは、軽快でスポーティな走りが魅力のモデル。デュアルパーパスモデル、モタードモデルともにノーマルの足まわりも完成度が高く、走りの良さをしっかり味わえる仕上がりになっている。

ただ、その一方で気になるのがシート高の高さだ。車体のキャラクターに惹かれても、足つきへの不安から購入をためらってしまう人も少なくない。性能には魅力を感じていても、「自分には少しハードルが高そう」と感じていた人にとって、ここは大きな分かれ目になるポイントである。
今回のTechnix Demo Dayで試乗できるDR-Z-4S/SMは、前後にTLUE(トゥルー)を組み込んだ仕様。Technixが提案するTLUEは、ただ車高を下げるだけのローダウンではなく、走行性能をなるべく損なわずにS/SMともに30mmローダウンを実現したのが特徴だ。足つき性を改善しながら、DR-Zらしいスポーティな走りをしっかり残しているのがポイントである。
足つきがよくなると、信号待ちやUターン、取り回しの安心感が増すだけでなく、ライダー自身の緊張感もやわらぐ。その結果、バイク本来の軽快さや楽しさを、より素直に味わいやすくなる。足つきの不安が理由でDR-Z-4S/SMをあきらめていた人にこそ、ぜひ一度試してみてほしい仕様といえる。
2026年3月15日(日)に本社(埼玉県春日部市)で開催。同試乗会では、約24台の試乗車が用意される。すべてにTechnixやNITRON製の高性能サスペンションを装着。ノーマル車では体感できない乗り味を直接試せるまたとない機会だ。事前申込不要、小型から大型二輪免許保有者まで参加可能だ。

前回のTechnix Demo Day 参加者の声!
実際にモトメガネ編集部が現場で聞いた〝ユーザーの生の声〟がこちら。
ノーマルとテクニクスの手がけた車両との違いを実感できるだけの「距離&時間」試乗できるので、良さをしっかりと体感できる!
過去に行ったTechnix Demo Dayで試乗したユーザーたちの記事はこちらでチェック!
サスペンションプロショップのTechnix(テクニクス)が主催するオートバイ試乗会「Technix Demo Day(テクニクスデモデイ)」が開催!

2026年3月15日(日)に「Technix Demo Day」が開催される。
ただの「オートバイ試乗会」ではなく、試乗車には[Technix]や[NITRON]のサスペンションが装着された車両が、人気車種を中心に約24台用意される。
いつも気になっていた高性能サスペンションやモディファイ。
良いとは聞くけど自分自身で試してみたい。
でも普通の試乗車やレンタルバイクはノーマルばかり。
そんなライダーの想いに応えてくれる試乗イベントなのだ。


●実施期間
2026年3月15日 (日)10:00 ~15:00
●実施場所
Technix本社
埼玉県春日部市下柳43-1
●対象者
小型・普通・大型2輪免許を取得している方
●申込み方法
事前の申込みは必要なし
●お問合せ先
有限会社テクニクス
TEL:048-795-4423
E-mail: shop@technix.jp
リリース提供元:有限会社テクニクス


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