丸山桂里奈、激動の一日を告白!「本並さんがいれば何も怖くない」元代表夫婦の強すぎる絆が話題
イチオシスト

元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(42)が2月26日、自身のInstagramを更新し、家族への思いをつづった意味深な投稿が反響を呼んでいる。
丸山は「いろんなことがあり、すごくザワザワしながらもこの2人を見てたら癒された」と記し、夫で元サッカー日本代表GKの本並健治氏と3歳の長女の写真を公開した。ソファで本並氏が長女を優しく抱き締めるショットで、穏やかな親子の時間が伝わる一枚だ。
投稿では「本並さんの性格、ポジティブな思考、さすが監督てなります笑」と夫の人柄に触れ、「たくましくて心強くてこの人といたらなんも怖くないなてなります」と信頼をにじませた。さらに「本並さん12年に一度の運勢らしい」と明かし、どこか前向きな空気も漂わせた。
一方で「人生ていろんなことがあるなと、そう思わされる一日でした」とも記しており、何か心を揺さぶられる出来事があったことをうかがわせる内容だ。詳細には触れていないものの、ザワザワする気持ちを抱えながらも家族の存在に救われた様子が伝わる。
ハッシュタグには「家族」「宝物」「信頼」「安心」と並び、丸山にとって家族が大きな支えであることが改めて示された。「明日は少しリフレッシュして、切り替えます」と前を向く言葉で締めくくっている。
丸山は2020年に本並氏と結婚し、23年に長女を出産。バラエティ番組などで見せる明るいキャラクターの裏側には、家族との強い絆があることがたびたび語られてきた。
今回の投稿に対し、コメント欄には「家族の存在は偉大」「ポジティブな守護神と愛おしいぷくぷくちゃんが居てくれるから、それだけでも救われると思います」など温かい声が寄せられている。丸山の胸中を思いやるメッセージも多く、ファンの間で心配と応援が広がっている。
ザワつく心情を吐露しながらも、最後は前向きな言葉で締めた丸山。家族という確かな支えを胸に、再び笑顔で歩み出そうとしている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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