リピーターが選んだ!<行って良かった温泉5選>絶景露天風呂&穴場スポットも:一茂&成田の「本当に!行って良かった温泉地ランキングBEST100」
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イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
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2月15日に放送した日曜プラチナアワー「一茂&成田の『本当に! 行って良かった温泉地ランキングBEST100』」。
10万5074人にアンケートを実施し、年2回以上温泉を訪れるなど条件を満たした“真のリピーター”1万358人の口コミをもとに、本当に行ってよかった温泉地ベスト100を発表!
「テレ東プラス」は、10位〜6位を紹介する。
【動画】リピーターが選んだ!<行って良かった温泉5選>絶景露天風呂&超穴場スポットも
【第10位】阿寒湖温泉(北海道)

雄大な自然に抱かれた阿寒湖温泉は、まさに絶景の宝庫。冬には氷点下15度を下回る朝にだけ現れる奇跡の光景「フロストフラワー」や、優雅に舞うタンチョウの姿を見ることができる。

澄み切った空気に包まれた湖の周囲では、各所から温泉が湧き出す。
「ニュー阿寒ホテル」の屋上にある露天風呂からは、湖の大パノラマを一望。時期によっては、湖上に打ち上がる花火を温泉に浸かりながら眺める贅沢な体験もかなう。
夕食は約80種類が並ぶバイキングも人気だ。

凍った湖上でのワカサギ釣りは冬の名物。ホテル目の前の「郷土料理 奈辺久」では、揚げたてサクサクのワカサギ天丼を味わえる。
【第9位】修善寺温泉(静岡県)

「伊豆の小京都」と称される修善寺温泉では、近年、新たな感性を取り入れた施設やグルメが続々と誕生している。

2024年オープンの「修善寺 時之栖」内にある「金山ヴィラ」は、歴史ある日本家屋をリノベーションした一棟貸しの宿。坪庭を望むヒノキ風呂など、プライベート空間で贅沢な時間を過ごせる。

新しいグルメも話題に。
「うらら修善寺」のサクサク食感が新しい「ヤーコン入り餃子」、バウムクーヘン専門店「MatoKa」の伊豆産卵を使った濃厚バウムクーヘン、「山葵うなぎ 辻むら」の「わさびうなぎ」など、地元食材を生かした逸品が人気。
【第8位】和倉温泉(石川県)

能登半島地震の影響で全旅館を余儀なくされた和倉温泉だが、復興へ向けた歩みを着実に進めている。
地元でとれた新鮮な魚介をその場で焼いて味わう浜焼きや、冬の能登でしか出会えない幻の「香箱ガニ」などを目当てに、多くの客が訪れている。

20軒中9軒の温泉宿が営業を再開。
「日本の宿 のと楽」は、甚大な被害を受けるも震災から10カ月で奇跡の復活。全室オーシャンビューの客室とリニューアルした露天風呂で宿泊客を迎え入れている。

2025年4月に再始動した「TAOYA和倉」は、海と温泉が一体化したような"インフィニティ温泉"が魅力。食事やアルコールを含むオールインクルーシブのスタイルも好評だ。

ユニークな取り組みで注目を集めているのが、「和倉温泉 はまづる」。生ビールや60種類以上の駄菓子が食べ飲み放題というサービスに加え、最上階には店主の趣味で集めたパチスロ50台を並べた無料ゲームコーナーを設置。伝統的な温泉と遊び心が同居する、唯一無二の滞在体験を提供している。
【第7位】草津温泉(群馬県)

関東を代表する温泉地、草津温泉。街のシンボル「湯畑」からは毎分約4000リットルの温泉が湧き出す。

近年、若者の間でも人気を集めているのが、2024年に湯畑から徒歩1分の場所にオープンした「湯畑泉水」。ラグジュアリーなロビーが宿泊客を迎え、全客室に湯畑源泉の掛け流し風呂を備えている。

素泊まり宿というスタイルを活かし、夕食には1階に併設された「華紋 KAMON」で上州牛のすき焼きを楽しむのがおすすめ。食材はすべて群馬県産というこだわり。冬にこそ味わいたい逸品だ。
第6位は有馬温泉(兵庫県)。
そして気になるベスト5は!? 100位「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック! 便利な「お気に入り」登録もお忘れなく!
10万5074人にアンケートを実施し、年2回以上温泉を訪れるなど条件を満たした“真のリピーター”1万358人の口コミをもとに、本当に行ってよかった温泉地ベスト100を発表!
「テレ東プラス」は、10位〜6位を紹介する。
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【第10位】阿寒湖温泉(北海道)

雄大な自然に抱かれた阿寒湖温泉は、まさに絶景の宝庫。冬には氷点下15度を下回る朝にだけ現れる奇跡の光景「フロストフラワー」や、優雅に舞うタンチョウの姿を見ることができる。

澄み切った空気に包まれた湖の周囲では、各所から温泉が湧き出す。
「ニュー阿寒ホテル」の屋上にある露天風呂からは、湖の大パノラマを一望。時期によっては、湖上に打ち上がる花火を温泉に浸かりながら眺める贅沢な体験もかなう。
夕食は約80種類が並ぶバイキングも人気だ。

凍った湖上でのワカサギ釣りは冬の名物。ホテル目の前の「郷土料理 奈辺久」では、揚げたてサクサクのワカサギ天丼を味わえる。
【第9位】修善寺温泉(静岡県)

「伊豆の小京都」と称される修善寺温泉では、近年、新たな感性を取り入れた施設やグルメが続々と誕生している。

2024年オープンの「修善寺 時之栖」内にある「金山ヴィラ」は、歴史ある日本家屋をリノベーションした一棟貸しの宿。坪庭を望むヒノキ風呂など、プライベート空間で贅沢な時間を過ごせる。

新しいグルメも話題に。
「うらら修善寺」のサクサク食感が新しい「ヤーコン入り餃子」、バウムクーヘン専門店「MatoKa」の伊豆産卵を使った濃厚バウムクーヘン、「山葵うなぎ 辻むら」の「わさびうなぎ」など、地元食材を生かした逸品が人気。
【第8位】和倉温泉(石川県)

能登半島地震の影響で全旅館を余儀なくされた和倉温泉だが、復興へ向けた歩みを着実に進めている。
地元でとれた新鮮な魚介をその場で焼いて味わう浜焼きや、冬の能登でしか出会えない幻の「香箱ガニ」などを目当てに、多くの客が訪れている。

20軒中9軒の温泉宿が営業を再開。
「日本の宿 のと楽」は、甚大な被害を受けるも震災から10カ月で奇跡の復活。全室オーシャンビューの客室とリニューアルした露天風呂で宿泊客を迎え入れている。

2025年4月に再始動した「TAOYA和倉」は、海と温泉が一体化したような"インフィニティ温泉"が魅力。食事やアルコールを含むオールインクルーシブのスタイルも好評だ。

ユニークな取り組みで注目を集めているのが、「和倉温泉 はまづる」。生ビールや60種類以上の駄菓子が食べ飲み放題というサービスに加え、最上階には店主の趣味で集めたパチスロ50台を並べた無料ゲームコーナーを設置。伝統的な温泉と遊び心が同居する、唯一無二の滞在体験を提供している。
【第7位】草津温泉(群馬県)

関東を代表する温泉地、草津温泉。街のシンボル「湯畑」からは毎分約4000リットルの温泉が湧き出す。

近年、若者の間でも人気を集めているのが、2024年に湯畑から徒歩1分の場所にオープンした「湯畑泉水」。ラグジュアリーなロビーが宿泊客を迎え、全客室に湯畑源泉の掛け流し風呂を備えている。

素泊まり宿というスタイルを活かし、夕食には1階に併設された「華紋 KAMON」で上州牛のすき焼きを楽しむのがおすすめ。食材はすべて群馬県産というこだわり。冬にこそ味わいたい逸品だ。
第6位は有馬温泉(兵庫県)。
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記事提供元:テレ東プラス
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