松山英樹が8カ月ぶりトップ10入り 久常涼は65位浮上【男子世界ランキング】
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イチオシスト
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2月15日付けの男子世界ランキングが発表された。
米国男子ツアー「AT&Tペブルビーチ・プロアマ」で3シーズンぶりVを挙げたコリン・モリカワ(米国)が19位から5位に浮上した。
同大会で8位タイに入った松山英樹は1ランクアップの10位。昨年6月以来、約8カ月ぶりのトップ10返り咲きとなった。
同じく8位で大会を終えた久常涼は78→65位にジャンプアップ。日本勢3番手以下は、中島啓太(111位)、比嘉一貴(122位)、金谷拓実(124位)、平田憲聖(167位)、金子駆大(182位)と続いている。
LIVゴルフ第2戦を制したアンソニー・キム(米国)は、644人抜きとなる203位に急浮上した。
世界1位はスコッティ・シェフラー(米国)がキープ。2位はローリー・マキロイ(北アイルランド)、3位にはトミー・フリートウッド(イングランド)がつけた。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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