日向坂46・大野愛実の「きらりんガチ勢」な行動にメンバー驚愕!『日向坂で会いましょう』第348話
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第348話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
竹内希来里の生写真を無限回収!?
日向坂46の16thシングル「クリフハンガー」のヒットキャンペーンとして、表題曲初センターの大野愛実とセンター経験者の小坂菜緒、正源司陽子がロケを敢行。思い出の地を巡り日向坂46の歴史を紐解く。
グループの原点とも言える港区の日向坂を訪れたあと「ひな誕祭」の物販会場・横浜赤レンガ倉庫へと移動した3人。ここでグループに加入する前から「おひさま」だったという大野の、ファン時代に集めていたグッズを大公開した。
竹内希来里推しの大野が生写真を保存しているファイルを広げると、そのレパートリーの豊富さに小坂と正源司は「全部揃ってる!」「全部希来里って事?」と大興奮。大野は特に「シーラカンス」がお気に入りだと語り、同じ写真を何枚も集めて「無限回収」しているガチっぷりを披露した。これにはスタジオのメンバーたちも湧き上がり、大野の日向坂46一色だった青春時代を垣間見ることができた。
続いて3人は横浜の日本大通りにある9thシングル「One choice」のMV撮影地へ向かい、正源司は歌番組にて代打センターを務めた時の心情を語った。正源司は当時無力感を抱えていたと振り返り、緊張はしたが「その時の先輩方とおひさまの温かさをめちゃくちゃ知った」と語る。しかし初センターのプレッシャーから「毎日を過ごすのに必死」だったという正源司の葛藤、そして苦悩とは…。
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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