占い争奪ダービー後半戦、全員参加の最終レースで大接戦!『日向坂で会いましょう』第346話
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第346話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
最大の難所「クサイの木馬」を乗り越え…
2026年の運勢がかかった占い争奪ダービー後半戦。年女の金村美玖、小坂菜緒、平岡海月を馬主(リーダー)とした3チームによる最終レースは、馬にまつわる7種の競技をリレーしていく全員参加型のバトルだ。勝利チームには200ポイントが与えられ、全チームに優勝のチャンスがある。
最終レースがスタートすると、メンバーたちは一斉に第一種目の馬跳びに興じる。各チーム順位はほぼ横ばいのまま第二種目の箱馬渡りにバトンタッチし、金村・平岡チームがペースダウンするうちに小坂チームが1位へと浮上。第三種目の缶竹馬で第四種目の障害コースを難なくクリアし、小坂チームはいよいよ最大の難所である第五種目の「クサイの木馬」へ。
ビニールハウスの中に吊り下がっている"にんじん"をパン食い競争の要領でくわえて脱出する種目だが、小坂チームの高橋未来虹はクサイ匂いをもろともせずハウスの中へ入り、竹馬をしながら器用ににんじんを咥えて外に脱出。続く高井俐香へバトンタッチし、三輪車を漕ぐ小坂チームは第六種目のホース吹きへと進む。
そのあとを平岡がピッタリマークし、正源司陽子へと代わり平岡チームが小坂チームを追いかける形に。一方清水はクサイの木馬で苦戦し、なかなかにんじんを咥えることが出来ずに時間ロスを生んでしまう。レースも終盤、果たして優勝するのはどのチームなのか。
※「高橋」の正式表記ははしごだか
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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