猫愛あふれる工芸品が集合 京都で「にゃんと工芸 5th」
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「にゃん」が並ぶ2月2日(月)から、京都市の京都伝統産業ミュージアム(京都産業振興センター・京都市)で、猫をモチーフにした伝統工芸品が集まるポップアップフェア「にゃんと工芸 5th」が開催される。会
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「にゃん」が並ぶ2月2日(月)から、京都市の京都伝統産業ミュージアム(京都産業振興センター・京都市)で、猫をモチーフにした伝統工芸品が集まるポップアップフェア「にゃんと工芸 5th」が開催される。会期は猫の日の2月22日(日)までで、「2(にゃん)」にこだわった開催期間。オンライン販売も同時に展開され、売上の一部は動物愛護センターに寄付される。
5回目の開催となる今回は、30以上の企業・作家が参加。西陣織、京友禅、京焼・清水焼、伏見人形など、京都を代表する伝統工芸の技術を生かし、愛らしい猫を表現した職人こだわりの品々が一堂に集結する。老舗から若手作家まで幅広いラインアップで、生活になじむ日用品から一点物の作品まで、多岐にわたる工芸品がそろう。
開催時間は10時〜18時。2月13日(金)・14日(土)のみ19時まで延長。休館日は2月15日(日)。入場無料。オンラインショップ はMOCAD ONLINE SHOP。
記事提供元:オーヴォ(OvO)
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