吉本ひかる&川﨑春花がエプロン姿で味噌作りに挑戦! 8月まで熟成を待つも「早く出来上がってほしいなーー!」
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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吉本ひかるが自身のインスタグラムを更新。川﨑春花と一緒に味噌作りに挑戦したことを投稿した。
「お味噌作りしました 楽しかった~!!!」と教室を振り返った吉本。投稿では仕込みを終えた容器を手にした2人の写真や、教室を指導してくれた「misoco先生(はるちゃんママ)」も加わった3ショットを公開した。川﨑の母・雅子さんは発酵食品や薬膳料理の専門家として、教室を開いたり学校の講師を務めたりと京都を中心に活躍している。
味噌作りは1月から2月の寒仕込みが一般的。大豆を潰して、麹と塩を混ぜて容器に収め、6か月から1年間熟成させると食べ頃となる。
投稿でも材料となる大豆の写真や、それを機械でミンチ状に潰し、麹と塩とよく混ぜる2人の姿も公開。それを収めた容器には「ひかるの米みそ」「THE Miso HARUKA」と手書きのラベルが貼られていた。
そのラベルにも「8月 OPEN」と書かれているが、吉本は「8月まで待ちきれない」「早く出来上がってほしいなーー!たのしみ!」とワクワクした気持ちを記していた。
投稿を見たファンも8月の出来上がりに興味津々の様子。そして「ひかる味噌楽しみですね~」「自分で作った味噌は人一倍楽しみです」「私も、春ママに弟子入りしたいわ!」などのコメントが寄せられていた。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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