EXILE TAKAHIRO、気高き袴姿で“巨大書道”を披露!「世界一かっこいい」「家宝級」とファン絶賛
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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EXILE TAKAHIROが1月19日に自身のInstagramを更新し「パーフェクトイヤー開幕」と力強く宣言するとともに貴重な書道パフォーマンスの様子を公開した。
投稿では世界で活躍する書道アーティスト吉川壽一氏と書き初めパフォーマンスを共演したことを報告し「光栄という言葉では足りないほどの夢のような時間」と感謝の思いをつづっている。
このパフォーマンスはLDHによる6年に1度の総合エンターテインメントの祭典LDH PERFECT YEAR 2026の開幕記念会見として18日に都内で行われたもの。会見には各グループを代表して総勢18人が集結し華やかな幕開けとなった。
書道八段の腕前を持つEXILE TAKAHIROは袴姿で登場し縦2メートル横4メートルにも及ぶ巨大な書に一筆入魂で挑んだ。
吉川壽一氏との共作による迫力ある書は会場の空気を一変させPERFECT YEARの象徴として強い印象を残した。公開された写真では大きな筆を構え真剣な眼差しで文字を書き上げる姿が収められており静と動が同居する緊張感あふれる瞬間が伝わってくる。
TAKAHIROは吉川氏から座右の銘を書いた書を贈られたことも明かし「家宝にいたします」と喜びを表現した。
コメント欄には「書道姿が世界一かっこいい」「袴姿も素敵」「書の迫力がすごい」「書道パフォーマンス凄すぎる」など称賛の声が相次いでいる。
音楽だけでなく書道という表現でも魅せるTAKAHIROの存在感がPERFECT YEARの幕開けにふさわしい瞬間となった。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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