<速報>金谷拓実は2オーバー 首位と4打差で後半へ
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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<ソニー・オープン・イン・ハワイ 3日目◇17日◇ワイアラエCC(ハワイ州)◇7044ヤード・パー70>
米国男子ツアーの2026年開幕戦は第3ラウンドが進行している。首位と1打差からスタートした金谷拓実は前半を1バーディ・3ボギー。2つ落とし、4打差で後半へと入った。
4メートルを決めてバーディ発進とするも、ともにガードバンカーにつかまった2番、3番で連続ボギー。苦しい立ち上がりのなかでパーを拾っていたが、8番でグリーン左手前のバンカーから2メートルに寄せるもボギー。巻き返しを図る。
ほか日本勢4人はすでにホールアウト。松山英樹が「65」をマークしてトータル6アンダー・14位タイに浮上。平田憲聖は「69」でトータル5アンダー・19位タイにつけている。
米澤蓮はトータル4アンダー・29位タイ。昨年の日本ツアー賞金王、金子駆大は3つ落とし、トータル1アンダー・56位タイに後退した。
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