フジ井上清華アナ、幼少期の“母プロデュース”年賀状を公開!「面影ありすぎる」「100万点の可愛さ」と絶賛の嵐
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イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
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フジテレビの井上清華アナウンサーが1月5日、自身のInstagramを更新し、幼少期に作られた年賀状の写真を公開した。「本日からめざましテレビも始まりました!2026年もよろしくお願い致します」と新年のあいさつを添え、「小さい頃恒例だった干支にちなんだ年賀状です。小物からデザインまで母プロデュースです」と、思い出深い一枚を紹介している。
公開された写真は、干支にちなんだモチーフとともに、幼い頃の井上アナが写った年賀状。
手作り感あふれるデザインや、干支を意識した小物使いからは、家族の温かな雰囲気が伝わってくる。特に母親が細部までプロデュースしていたというエピソードは、多くの人の心を和ませたようだ。
コメント欄には「かわいい!!そしてお母様プロデュース素敵すぎる」「面影ある」「めちゃくちゃ可愛すぎる」「1000000点」といった称賛の声が相次ぎ、「朝起きてめざましテレビを見て、清華ちゃんに癒されてから仕事に出勤しています」と、日々の放送を楽しみにしている視聴者からのメッセージも寄せられている。
井上アナは、めざましテレビの顔として親しまれ、その明るい笑顔と安定感のある進行で幅広い世代から支持を集めてきた。そんな彼女が見せた原点ともいえる幼少期の一枚は、現在の落ち着いた雰囲気や親しみやすさにつながる背景を感じさせる。
新年のスタートとともに公開された年賀状は、視聴者にとっても心温まる贈り物となり、2026年も変わらぬ活躍への期待を高める投稿となった。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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