「どういう子が入ってきてほしい?」6期生への期待を募らせる乃木坂46・金川紗耶と菅原咲月『乃木坂、逃避行。Season2』第6話
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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『乃木坂、逃避行。Season2』第6話より
乃木坂46のメンバーによる2人旅に密着するドキュメントバラエティー『乃木坂、逃避行。Season2』が、1月10日から映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。第6話では4期生の金川紗耶と5期生の菅原咲月による1泊2日の福岡旅の後半を放送する。
新しくできる後輩との関わり方について考える2人
ホテルのソファーに腰をかけてこれまでの活動を振り返る2人は、これから入ってくる6期生に「幸せでやっぱいてほしいですね」と幸せに過ごしてほしいという願いを明かした。
金川が「どういう子が入ってきてほしい?」と聞くと菅原は「乃木坂好きな子がいてほしいですね」とコメント。金川は「6期生入ってきたら、次はさっちゃんが仲良くなってもらって」と言い、菅原はまだ見ぬ6期生を可愛がるジェスチャーをして答えた。
さらに金川は「逆に落ち込むことがない人なんているのかな」とアイドル活動をしていて落ち込まない人はいるのかと話題を振る。これに菅原も同意し、金川は「1回は経験しなきゃいけない道なのかな」とコメント。菅原も「何かしらのタイミングではみんなありますもんね」と挫折を経験すると同意した。金川は「経験してもいいけど、頼ってほしいよね」と先輩として頼られたいという気持ちを明かし、「頼ってもらえる先輩にならないとうちらが」と笑顔を見せた。これに菅原も「そうですよ。私名前だけになっちゃうから」と名前だけの副キャプテンになることを危惧。そんな菅原に金川は「いけるいける。さっちゃんならいけるよ」とエールを送った。
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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