L・オーバーグがトップ5入り 松山英樹は6位後退【男子世界ランキング】
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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2月16日付けの男子世界ランキングが発表された。
米国男子ツアー「ジェネシス招待」でツアー2勝目を挙げたルドビグ・オーバーグ(スウェーデン)は、6位から自己ベストタイの4位に浮上した。
同大会を13位タイで終えた松山英樹は、1ランクダウンの6位。日本勢2番手以下は、平田憲聖(104位)、久常涼(117位)、中島啓太(133位)、金谷拓実(156位)、星野陸也(162位)と続いている。
世界ランキング1位はスコッティ・シェフラー(米国)がキープ。2位のザンダー・シャウフェレ(米国)、3位のローリー・マキロイ(北アイルランド)も順位を維持した。
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