【ダイソー名品】「バターケース」はなぜ人気?カッター付きで計量も楽々!魅力や販売情報を解説
バターの箱や銀紙のベタベタにお悩みの方必見!ダイソーの110円(税込)バターケースなら、専用カッターで20gずつ綺麗に切れて保管も楽々。セリアやキャンドゥとの比較も交え、時短で便利な活用術を詳しく紹介します。
イチオシスト
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カッター付きで計量と保管がスムーズに
ダイソーの「バターケース(バターカッター付、280mL)」
ダイソーの「バターケース(バターカッター付、280mL)」は110円(税込)という安さながら、専用のバターカッターが付属しているのが最大の特徴です。
市販の200gまでのバターに対応しており、カッターを垂直に押し込むだけで、1回分(約20g)をきれいにカットできます。
カッターはケース内に収納できるため紛失の心配がなく、使いたい時にすぐ取り出せます。
また、本体は半透明で蓋付きのため、残量が一目で分かり、冷蔵庫内での乾燥を防ぎながら衛生的に保管することが可能です。
100均各社で展開される多彩なラインナップ
ダイソーだけでなく、セリアやキャンドゥなどの他の100均でもバターケースは展開されています。
セリアではカッター付きの同タイプが販売されているほか、キャンドゥではカッターなしのシンプルな「バターがすっきり入るケース」が選べます。
さらにダイソーでは、バターをスティック状にしてトーストに直接塗れる「直ぬりバタースティック」というユニークな商品も用意されており、用途や好みに合わせて最適なケースを選択できるのが魅力です。
DATA
ダイソー┃バターケース
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