「気持ち悪かった」隣人から駐車場に投げ入れられて…。執拗な嫌がらせを受けたトラブルエピソード
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「証拠がない」と開き直る隣人の卑劣な嫌がらせ……。駐車場に犬のフンを投げ入れられる被害に悩んだ女性が、防犯カメラで決定的な瞬間を捉え、見事解決するまでのスカッとする体験談です。トラブル対策のヒントに!
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部
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執拗な放置フンの被害と隣人の開き直り

隣人トラブルには防犯カメラ設置も有効!
今回ご紹介するのは、隣人の迷惑行為の被害にあった体験者のエピソード。自宅の駐車場に繰り返し動物のフンを投げ入れられる被害に悩まされていました。
ある日、隣人の男性が飼い犬のフンをスコップで自宅敷地内へ投げ入れる現場を目撃します。
後日、夫が注意に向かいましたが、隣人は「そんなことはしていない」と一点張りで否認し、その後も嫌がらせは続きました。
証拠がない限り認めないと考えた相談者は、動体検知と自動追跡機能を備えた防犯カメラ「ゴマちゃん2」を設置することに決めました。
防犯カメラによる証拠提示と問題の解決
カメラ設置後、再びフンを投げ入れる決定的な瞬間が録画されました。
その映像を携えて再度抗議に訪れると、強気だった隣人は一転して平謝りし、それ以降、嫌がらせは完全に収まりました。
体験談を紹介してくれた被害者は、新築時などのトラブル未然防止や精神衛生を守るためにも、防犯カメラの設置は非常に有効であると語っています。
客観的な証拠を用意することが、言い逃れを許さない早期解決の鍵となりました。
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