今平周吾が2位で3億円大会の決勝へ 生源寺龍憲は4位
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イチオシスト
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<インターナショナルシリーズ・ジャパン 2日目◇3日◇カレドニアンGC(千葉県)◇7126ヤード・パー71>
アジアンツアー高額賞金大会シリーズの日本大会。その第2ラウンドが終了し、日本勢は22人が決勝に駒を進めた。
日本勢トップはトータル10アンダー・2位タイの今平周吾。トータル9アンダー・4位タイに生源寺龍憲、トータル8アンダー・8位に蟬川泰果、トータル7アンダー・9位タイには香妻陣一朗と細野勇策がつけた。
昨季の日本ツアー賞金王・金子駆大はトータル4アンダー・26位タイ。LIVゴルフを主戦場にする浅地洋佑はトータル3アンダー・38位タイ、昨季のアジアンツアー年間王者・比嘉一貴はトータル2アンダー・48位タイで予選を通過した。
今大会の賞金総額は200万ドル(約3億1800万円)。優勝者には36万ドル(約5730万円)が贈られる。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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