福島県の地場産品を使ったオリジナルクッキーを発売 JR東日本水戸支社「ふくしまデスティネーションキャンペーン」
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JR東日本水戸支社は、4月1日からの「ふくしまデスティネーションキャンペーン」の開催に合わせ、福島県の浜通り、中通り、会津の3地方の地場産品を使ったオリジナルクッキー「福島をまるごと食べちゃおう!ホ
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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JR東日本水戸支社は、4月1日からの「ふくしまデスティネーションキャンペーン」の開催に合わせ、福島県の浜通り、中通り、会津の3地方の地場産品を使ったオリジナルクッキー「福島をまるごと食べちゃおう!ホワイトショコラクッキー」を発売した。1188円。福島県内で販売する。
クッキーはアソート(詰め合わせ)になっており、浜通りがブルーベリー味とチーズ味、中通りが白桃味とワイン味、会津が甘酒味といちご味と、6種類のフレーバーをホワイトショコラ生地で包み込んだ。
パッケージは、JR東日本各エリアのオリジナルキャラクター「ムコナくん」「こりたん」「ニャンもも」「ぽぽべぇ」をデザインした。
ふくしまデスティネーションキャンペーンは4月1日~6月30日。

記事提供元:オーヴォ(OvO)
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