【2026年】スタッフバッグおすすめ24モデル!登山や旅行で使える防水&軽量タイプを一挙紹介
スタッフバッグの選び方やおすすめ商品を紹介します。モンベルやザ・ノース・フェイス、イスカなど、人気ブランドからピックアップ。コンパクトに分けて整理でき防水対策も可能なので、登山だけでなく旅行や普段使いにも活躍します。
The post 【2026年】スタッフバッグおすすめ24モデル!登山や旅行で使える防水&軽量タイプを一挙紹介 first appeared on 登山メディアYAMA HACK(ヤマハック)|山の“知りたい“がここにある.
イチオシスト
アイキャッチ画像撮影:YAMA HACK編集部
そもそもスタッフバッグって?

スタッフバッグ(別名:スタッフサック)は、ウェアやギアなどの荷物を仕分けして収納する袋のこと。容量は0.3リットル程度の小型タイプから、60L以上の大型タイプまであります。
ウェアやギアにもともと付属しているスタッフバッグもありますが、単体で販売されているものは付属品より性能が高いものが多く、非防水の生地のものや、防水生地、メッシュ生地など様々な機能を備えたアイテムがそろっています。
登山や旅行、普段使いに!一度使えば手放せない
スタッフバッグは登山や旅行、普段使いのザックやカバンの中で活躍するアイテム。
適材適所で最適なスタッフバッグを使うことで、登山や旅行時に上手なパッキングができ、ストレスなく荷物の保護や出し入れができるようになります。
スタッフバッグを使うメリット
- 荷物の散乱を防止してパッキングが簡単に
- 荷物の水濡れや汚れを防ぐ
- カテゴリ分けしておけば、素早く取り出せる
スタッフバッグは荷物の収納が本来の目的ですが、裏技的な使い方も。その方法は後ほど紹介します。
スタッフバッグの選び方|4つのポイント

便利に使えるスタッフバッグですが、実際に選ぶポイントは主に4つ。それぞれ詳しく紹介していきます。
チェックポイント
①防水性|水濡れNGなら防水タイプを
スタッフバッグを選ぶ場合の一番のポイントは防水性です。防水できるか否かで、収納できる荷物も変わってきますので、必ずチェックするようにしましょう。
完全防水タイプ|ダウンや電子機器の収納に

防水生地を使用し、開口部をロールトップ式にすることで水の侵入を完全に防ぐ(ドライバッグとも呼ばれる)タイプです。
沢登りやカヌー、悪天候時の行動など常に水濡れが想定される場合に使用し、通常登山でも絶対に濡らしたくない精密機器やダウンウェアなど収納に最適です。使用後の携帯トイレやゴミなど、臭いの気になるものの収納にも便利。
出し入れ口は、くるくると数回回し、バックルで止めることから、巾着型のように開け閉めが簡単ではありませんが、慣れればそれほど手間を取りません。
おすすめモデルをすぐにチェックしたい方はこちら
防水生地タイプ|簡易的な濡れ対策に

防水生地を使用し、縫い目をシームシール加工や溶着で防水していますが、開口部から水が侵入する可能性がある“巾着型”になっているタイプです。
絶対に濡らしたくないアイテムは完全防水タイプに入れたほうが良いですが、ザックカバーを併用する一般的な登山ならこれで十分。ちょっとした小物類など、簡易的な防水対策をしたいアイテムの収納に使用します。
ドライバッグよりも開閉が容易なのがメリットで、出し入れを頻繁にするアイテムの収納にも便利です。
おすすめモデルをすぐにチェックしたい方はこちら
非防水タイプ|荷物整理に

非防水生地を使用しているタイプや、防水生地を使用していても縫い目を防水加工していないタイプです。
濡れてもいいアイテムを収納、荷物整理が主な用途で、軽量で安価なものが多いのが特徴。使用後の服やレインウェアや傘の携帯、調理器具、食料品などの収納に便利です。
おすすめモデルをすぐにチェックしたい方はこちら
②容量・サイズ|大は小を兼ねない!収納量や内容に応じたサイズを

大きすぎると必要なものを探すのに時間がかかる、小さすぎるとそもそも入らないなど、大きすぎても小さすぎても使いにくくなります。
ウェア用なら大きめ、救急品は小さめなど、用途によって適正なサイズを使い分けるのが基本。
以下は、容量ごとの収納物例です。
スタッフバッグは容量で表示されていたり、S・M・L等の表記になっていたりするものがあります。ブランドによってサイズ表記が異なるため、収納するものに対応できるように、実寸サイズを確認することも重要です。
③素材|耐久性と軽量性は収納物によって判断しよう

薄い生地を使用したものは軽量ですが、強度が弱かったり耐久性が低かったりします。ザックの中では荷物同士動いて擦れ合うので耐久性はとても重要。低い耐久性の生地の場合、穴が開いたりすることがあります。収納する中身によって、素材の強度と重量のバランスを考えて選びましょう。
例えば、ウェアなどを収納するのであれば軽量性重視のシルナイロン、金属製のギアや貴重品を入れるなら耐久性重視のコーデュラナイロンなど、最適なものを選ぶことで大切な荷物を守ることができます。
また、素材のスペックにデニール(※1)やリップストップ加工(※2)などの表記があれば耐久性の判断ができるので確認するようにしましょう。
※1……デニール
生地を構成する繊維の太さで、値が大きい方が厚手になり耐久性が高くなりますが、重量が重くなります。例えば、10デニールの生地は20デニールより軽量ですが耐久性が低くなります。
※2……リップストップ加工
生地に補強糸を格子状に織り込んだ加工で、引裂きや摩耗に強い生地になります。
④デザイン|色や形状選びで整理が簡単に
見落としがちですが、意外と重要なポイントが色と形状です。
カラー|色分けしておけば見つけやすい

登山中、必要な荷物を探すのに、ザックの中のスタッフバッグをひとつひとつ開けていては時間の無駄。ザックの中で必要なものがすぐに見つかるように、鮮やかな視認性がいい色で仕分けしておけば、すぐに発見できます。
ウェアは青、救急品は赤など、カテゴリごとに色分けしておけばわかりやすく、素早く取り出すことができます。
形状|効率的にパッキングできる箱型

一般的な「筒形形状」のほうが安価なものが多いですが、「箱型形状」のほうがパッキングの際に隙間なくできるというメリットがあります。
また、「ファスナー付きタイプ」は荷物の出し入れがしやすいですが、巾着タイプより重量は少し増えて、ファスナーが壊れると補修しにくいというデメリットがあります。
その他|窓付きなら中身が見えて便利

スタッフバッグの中には、素材の一部が透明になっていて、中身が見えるタイプもあります(基本的には完全防水タイプのみ)。中に何を入れているのか瞬時に判断できるので、荷物を探すために開ける手間が省けます。
また、グループで共同のアイテムを収納する場合でも、中身を見分けてすぐに取り出すことができます。
スタッフバッグのおすすめメーカー
ここからはスタッフバッグのおすすめメーカーを紹介します。
モンベル(mont-bell)

1975年創業のアウトドア用品メーカー「モンベル(mont-bell)」。高機能でコストパフォーマンスに優れた商品が揃っています。スタッフバッグでは、防水タイプから軽量タイプまで、一通り揃いますが、軽量化を求める方に特に人気なのが「U.L.スタッフバッグ」。優れた強度を持ちながらも、圧倒的な軽さを誇ります。
イスカ(ISUKA)

大阪に本社を構える日本の老舗メーカー「イスカ(ISUKA)」。寝袋・シュラフの専門メーカーとして、厳しい基準と確かな技術力によって製品を作り続けていますが、その中で使用される高機能素材や縫製技術は、スタッフバッグの生産にも引き継がれています。防水透湿素材「ウェザーテック」を使用したスタッフバッグが人気。
シートゥサミット(SEA TO SUMMIT)

1990年、オーストラリアのパースで創業した「シートゥサミット(SEA TO SUMMIT)」。スリーピングバッグライナーの製造からはじまり、今では数多くのアウトドアギアを手がけています。スタッフバッグは用途に応じたバリエーションが豊富ですが、圧縮機能を備えたバッグも用意されており、登山や旅行シーンで選ばれています。
ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)

1966年、米国のカリフォルニア州サンフランシスコで創業した「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」。挑戦を続ける多くの人をサポートし、機能性や新たな技術を追求することで、世界中に多くのファンを獲得しました。
パーテックスナイロンを使用したスタッフバッグは、半透明で中身が確認しやすい特徴に加え、デザインがおしゃれなので、普段使いにも人気です。
スタッフバッグおすすめランキング TOP10
まずは人気のスタッフバッグをランキングで紹介。なおランキングは、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの各ECサイトの売れ筋ランキング(2024年1月29日時点)をもとに独自に順位付けしました。
※ブランド公式サイトのみで取り扱いの商品は、ランキングに反映されていません。
各アイテム名をクリックすると、詳しい商品説明に飛びます。
【タイプ別】おすすめスタッフバッグ24モデル
続いて、スタッフバッグのおすすめモデルを26点ピックアップ。
選ぶポイントの中でも大切な“防水性”の観点から、ダウンや精密機器の収納に便利な「完全防水タイプ」、簡易的な濡れ対策ができる「防水生地タイプ」、荷物整理に便利な「非防水タイプ」の3つに分けて紹介します。
完全防水タイプ|おすすめスタッフバッグ11モデル
▼紹介する商品一覧
各アイテム名をクリックすると、詳しい商品説明に飛びます。複数のサイズ展開があるものは代表的な容量を掲載(その他の全サイズは各アイテムの説明項目にて確認できます)。

底が四角なので、丸型よりもデッドスペースができにくい形状。厚手生地(70デニール)で耐久性が高く、生地の接合部分は縫い目が無いウェルダー加工(熱溶着)。絶対に濡らしたくない荷物に最適です。
▼全サイズ一覧

極めて高い防水性のドライバッグ。沢登など、積極的に水に濡れるアクティビティに最適で、ウォータースポーツ用メッシュパック「サワークライムパック」などのインナーバッグとしても使用できます。底部のストラップホールを利用し三角形に絞れるので、カヤックのハッチへの出し入れもスムーズに行えます。
▼全サイズ一覧

カメラなどの衝撃に弱い精密機器を持ち歩くならコレ。裏地は衝撃を和らげる3Dメッシュ生地を採用、防水性と耐衝撃性を兼ね備えたスタッフバッグです。
▼全サイズ一覧
バッグの底のバルブから内部の空気を抜くことで、圧縮することができるドライバッグ。縫製されておらず、ウェルディング(接着による一体化)仕様なので防水性に優れます。
▼全サイズ一覧
ウルトラシルナノ ドライサック 8Lシートゥサミット

同社の「ウルトラシルドライサック」よりも30%も軽量化される、非常に薄いウリトラシルナノという素材を使用した超軽量スタッフバッグ。オーバル型(楕円形)の底型なのでデッドスペースが少なくパッキングしやすいのも特徴です。
▼全サイズ一覧
ライトウェイトビュードライバッグ 8Lシートゥサミット
外から中身が見える、透明窓付のスタッフバッグです。荷物を探すためにわざわざ開ける手間が少なくなるのでとても便利。また、裏地は白色コーティングされており、暗い場所でも見やすくなっています。
▼全サイズ一覧
バルブやストラップ締めによる圧縮ではなく、底部に防水透湿素材のeVacを使用し、その通気性により、バルブやストラップ無しで内部の空気を押し出し圧縮することができるスタッフバッグです。底部形状は楕円型で平らに潰れるので、バックパックの内部形状にフィットします。
▼全サイズ一覧
バッグに大きく白十字が描かれ、パッと見で救急用品(ファーストエイドキット)だとわかるスタッフバッグ。サイドに透明窓を配置しているので、さらに中身が分かりやすくなっています。耐摩耗性に優れる70Dナイロンファブリックを採用しているので、安心して衛生的に救急用品を収納しておくことができます。
▼全サイズ一覧

底部の防水透湿素材eVentにより内部の空気を押し出して圧縮可能。楕円形の底部でパッキングしやすいのも特徴。出し入れ口のアーチステーハンドルは、開いた時には中身を入れやすく、閉じた時にはハンドルとして使えます。
▼全サイズ一覧
STUFF BAG SET III 3点 セットタトンカ

10L・18L・30Lがセットになったスタッフバッグ。エコなリサイクルポリエステルを使用、内部に防水PU コーティング、高い防水性のシームテープ処理を施しています。
アウトドアドライバッグ/Mコールマン
耐候性に優れ、丈夫なPVC製のスタッフバッグです。ショルダーベルト付きなので単独でも使用可能。
▼全サイズ一覧
防水生地タイプ|おすすめスタッフバッグ4モデル
▼紹介する商品一覧
各アイテム名をクリックすると、詳しい商品説明に飛びます。
ハイドロプロ®コーティングされた防水生地と、縫い目のシームテープ処理により、高い防水性のスタッフバッグです。
▼全サイズ一覧

耐水圧15,000mm以上のウェザーテック素材を使用したスタッフバッグ。裏地には肌触りが良いトリコットを使用しているのが特徴です。
▼全サイズ一覧
スタッフバッグ 3L~10L(3枚セット)オクトス
製品への容量等の印刷を省くことで低コストを実現した3枚セット。3枚の色の組み合わせも選ぶことができます。
透湿防水コンプレッションバッグ 10Lオクトス
3列のコンプレッションベルトにより、荷物全体を圧縮できるスタッフバッグ。主にダウンウェアやシュラフなど、空気を多く含む荷物に使用します。
▼全サイズ一覧
非防水タイプ|おすすめスタッフバッグ9モデル
▼紹介する商品一覧
各アイテム名をクリックすると、詳しい商品説明に飛びます。

小型で軽量なスタッフバッグ。他のものに紛れやすい小物類を収納するのに便利です。
▼全サイズ一覧
軽量で柔らかく耐久性が高いパーテックスを使用したスタッフバッグ。半透明で中身が見えやすいのが特徴です。
▼全サイズ一覧

止水ファスナーとコーデュラナイロンを使用した箱型スタッフバッグ。パッキングしやすく、旅行などにも使いやすいポーチです。
▼全サイズ一覧
ウルトラシルスタッフサック 5Lシートゥサミット
軽量で強度が高いウルトラシルコーデュラナイロンを使用したスタッフバッグ。完全に防水はできませんが、耐水圧2,000mmで耐水性が高いのが特徴です。
▼全サイズ一覧
軽量の素材とともに、細いコードと小さいコードロックなど、徹底した軽量化を行ったスタッフバッグです。
▼全サイズ一覧
バスタブ構造で濡れたものの上にも置けるのが特徴。持ち運びに便利なハンドルループ付です。
▼全サイズ一覧
最低限のファーストエイドキットを携帯するためのスタッフバッグ。ループ付きなので、様々なバッグやギアに接続可能です。
撥水生地を使用した、4枚セットのスタッフバッグ。旅行の着替えや普段使いのバッグ内の小物の小分けに便利です。

独自の2ルーム構造で、荷物を仕分けして整理できます。2つの部屋を隔てている仕切りは可動式なので、容量に合わせて柔軟に対応。箱型フォルムなのでスタッキングも簡単です。
▼全サイズ一覧
こんな裏技も?登山で役立つスタッフバッグの使い方
スタッフバッグは荷物を収納するものですが、単純な構造だけに、それ以外の使い方もできます。裏技的なテクニックなど、登山で役立つ使い方を紹介します。
睡眠が快適に!「簡易枕」に早変わり

テントで寝るときは、できれば枕が欲しいもの。でも、わざわざ枕を持っていくのはかさばるし重い……。そんな人におすすめなのが、スタッフバッグを簡易枕にする裏技。中身を出したスタッフバッグにウェアやタオルなどを詰め込めば、別途、エアー枕などを携帯する必要はなく、荷物を少なくすることができます。
荷物を小さく圧縮!コンプレッション機能付きもチェック

スタッフバッグに圧縮機能がついた「コンプレッションバッグ」と呼ばれるタイプは、ダウンウェアやシュラフなどを入れてコンパクトに収納することができます。圧縮すればザックの容量を有効利用することができるのでおすすめ。
関連記事:ザック買わないとテント泊は無理……?かさ張るアイツを【秘密兵器】で黙らせろ!
スタッフバッグの代用品になるものは?

スタッフバッグは意外と値段が高いものが多く、いろいろと揃えるのはちょっとためらってしまいますね。低価格な代用品になるものを探すのは、消費者として当然。
「ジップロックなどのチャック付きビニール袋なら安く済むのでは?」
「100円ショップで売ってないの?」
そんな疑問にお答えします。
チャック付ビニール袋|繰り返し使用はNG、補助的な使い方を

食品保存用として販売されているチャック付きビニール袋は、繰り返し使用を前提にしておらず、基本的に使い捨て。
また、ビニール袋はスタッフバッグのように耐久性が高くないため、登山の途中で破損することもあり、注意が必要です。

ビニール袋を活用するのであれば、防水性アップのためにスタッフバッグと併用するのが有効です。
マッチや紙製のものなど濡らしたくないアイテムは、ビニール袋に収納した上でスタッフバッグの中に入れて二重に収納。防水性や耐湿性を強化することができます。
100円ショップ|荷物整理用途限定なら◯、耐久性は△

100円ショップで販売しているトラベル用の巾着袋は、一見、スタッフバッグの代用になりそうですが……以下の点に注意が必要です。
注意点
- 防水性はない
- マチがないものが多く、ウェアなどかさばるアイテムの収納には不向き
- アウトドアブランドの製品よりも生地の強度は劣るので、耐久性は高くない
上記のポイントを理解した上で、荷物整理用途のみに限定して使用するのが良いでしょう。
パックライナー|防水対策なら一つにまとめるのも有り

濡らしたくないアイテムは防水タイプのスタッフバッグに分けて収納するのが基本ですが、使用するスタッフバッグの数が増えるとその分荷物全体の重量は増えてしまうデメリットもあります。
そこで、スタッフバッグの目的が防水対策メインであれば、バックパックの中身を丸ごと収納できる大きな防水バッグ(パックライナー)を使用するのもおすすめ。バックパックとサイズを合わせてインナーバッグとして中に収納します。一つのアイテムで全ての荷物の防水対策ができるので便利。
▼パックライナーについてさらに詳しく知りたい方は、こちら
関連記事:パックライナーのメリットと選び方!おすすめ7アイテムも紹介
最適なスタッフバッグで、もっと便利に快適に

スタッフバッグが活躍するのはザックやカバンの中。陰に隠れたちょっと地味な存在なので、「袋ならなんでもいいんじゃない?」と適当に選びがちです。しかし、用途やシーンに合わせて選ばないと、「大切な荷物が濡れてしまったー!」なんてことに。
あなたに最適なスタッフバッグを探して、もっと便利に、快適に登山や旅行を楽しみましょう。
スタッフバッグの人気売れ筋ランキング
Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングにおける「スタッフバッグ」の人気売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認できます!
※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がYAMA HACKに還元されることがあります。※各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照して記載をしております。※掲載されている情報は、YAMA HACKが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
こちらの記事もおすすめ
▼シートゥサミットの防水バッグを特集
関連記事:シートゥサミットのドライサック全12モデルを比較紹介|防水・軽量・圧縮機能は登山やアウトドアにおすすめ
▼EXPEDの耐水ポーチも便利
関連記事:「あなたなら何いれる?」EXPED(エクスペド)の耐水ポーチが地味に便利!
▼無印の収納アイテムも使える!
関連記事:<無印良品>のコレが使える! パッキングしにくいあれこれをまとめて整理
▼パッキング方法を上達させたい方はこちら
関連記事:パッキングの基本とコツ!マネしたくなる正しい詰め方って?
▼テント泊の準備を考えている方はこちら
記事提供元:YAMA HACK
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
