大人気カードゲームで五期生たちがさらに「盛り上げ力」を強化する!『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第17話番外編
イチオシスト

『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第17話番外編が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
井戸田と高井が「ふにゃふにゃ」に?
本編にて、講師のハンバーグ師匠こと井戸田潤さんにバラエティ番組の盛り上げ方について指導してもらった五期生たち。番外編では協力型のカードゲーム「ito」で遊びながら盛り上げ力を強化する様子をお届けする。
「ito」とは、お互いの数字がどれくらいの値なのかを予想して遊ぶ協力型のカードゲームだ。お題にそって自分の数字を表現し、数字通り並び替えることができたら成功となる。今回はハンバーグ師匠も参加し、5人で「ito」にチャレンジすることになった。
お題は「強そうな効果音」となり、五期生たちは配られたカードを見ながらシンキングタイムへ。しかし集中するあまり静まり返るスタジオに、ハンバーグ師匠は「シンキングタイムの時も喋ってほしい」といい、答えを考えていても何か喋ること、そして撮られていることを意識するようアドバイスした。
それぞれが書いた効果音のフリップをオープンすると、なんとハンバーグ師匠と高井俐香が「ふにゃふにゃ」被りに。しかしハンバーグ師匠はカタカナで書いたことを「感じ取ってほしい」と主張し、違いを強調する。蔵盛妃那乃の「ドカドカ」からはかなり強いイメージを抱き、松尾桜の「バリふわもに」という独特な効果音については議論が巻き起こり、まさにバラエティらしい盛り上がりを見せた。
各々の効果音から予想される大きさで並び替え、いざ数字をオープンすると、片山紗希とハンバーグ師匠が対立する事態となり……?!
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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