ドキドキ妄想告白シチュエーション後半戦! クレイジーな男性役にメンバーからは悲鳴が…『日向坂で会いましょう』第351話
イチオシスト

『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第351話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
爽やかイケメンにデレデレの山口陽世
満を持しての開催となった「アイドル番組を忘れるな! ドキドキ妄想告白シチュエーション」の後半戦。アイドル番組らしく、メンバーたちの女優モードに胸キュンが続出する事態となったが、独特すぎる妄想作品に一同が困惑する場面も。後半戦では一体どんなシチュエーションが繰り広げられるのか。
4人目に登場したのは、先日初めてバレンタインチョコを作ったと語っていた山口陽世。「最初はグー」とタイトルをつけたシチュエーションの設定は、「幼馴染の同級生と久しぶりに一緒に帰ることになり……」という青春モノだ。山口は今日の設定に合わせて髪をストレートにして来たと話し、気合い十分で臨んだ。
優しい人がタイプだと語る山口は、口に物が付いている時にどう指摘してくれるかで相手役を審査する。2番の湊は、スマホのカメラ画面を見せるなど「気付いたらさりげなく教えてあげます」といい、スマートで配慮のある行動に好印象。続いて9番のTは「歯にイカのゲソ挟まってるよ、ちょうだい!」と言って食べる仕草をしてみせ、あまりのクレイジーさにスタジオからは悲鳴が上がる。
MCのオードリー・若林正恭は「俺は9番(T)が良いと思う……」と勧めるが、山口が選んだのはスマートな優しさを持つ2番の湊。いざ演技がスタートすると、相手役の男装メンバーは湊こと渡辺莉奈で、茶髪ショートの中性的な美貌に「おぉ〜!」「カッコいい……」とスタジオメンバーはニヤニヤが止まらない。美男美女の2人はどんな胸キュンシチュエーションを見せてくれるのか。妄想作品が終わると山口は渡辺の爽やかイケメンっぷりに思わずデレデレになり……?!
【制作・編集:All About編集部】
記事提供元:Lemino ニュース
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