「太りやすい人の共通点」は?東大発バンド"Penthouse"の持論にあのちゃん納得:あのちゃんの電電電波
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イチオシスト
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「あのちゃんの電電電波♪」 (毎週火曜深夜2時)。
3月10日(火)の放送は、6人組シティソウルバンド・Penthouseが登場。持論をプレゼンする「カテキョー1グランプリ」を開催!
【動画】「太りやすい人の共通点」は?東大発バンド"Penthouse"の持論にあのちゃん納得

軽やかで洗練されたサウンドと、男女のツインリードボーカルが特徴の6人組シティソウルバンド・Penthouseがスタジオに登場(ピアノ・Cateenは欠席)。
東京大学の音楽サークルで結成され、メンバーのうち5人が東大卒、ボーカルの大島真帆は青山学院大学出身の超高学歴バンドだ。

結成当初から「メンバーの人生は背負わない」というスタンスで活動。バンド一本で生きていくのではなく、大学卒業後はメンバー全員が就職した。
ボーカル&ギターの浪岡真太郎は、日本の伝統的な大手通信系企業に3年間勤務。大島は約9年半、人材紹介会社の転職エージェントとして営業職に就いていた。
ベースの大原拓真はTBSの元社員で、数々の人気番組の制作に携わっていた過去を持つ。

ギターの矢野慎太郎は、銀行、コンサル、ベンチャー、そして再び銀行とキャリアを重ね、現在はキャッシュレス関連の会社に勤務。
ササキ(声:霜降り明星・粗品)から「その髪型でもいいんですか?」と聞かれると、「本当はダメなんですけど、人事から頭取にお伺いを立てに行ったら、意外とあっさりOKだったらしいです」と明かした。

東大の修士課程まで修了したドラムの平井辰典は、"組み替えタンパク質"を効率よく作る方法を研究していた経歴の持ち主。現在も製薬企業に勤務し「医薬品の開発をやっている」そうで、あのちゃんも驚愕!
そんな異色のキャリアをもつ5人を迎えて行うのは、「あのちゃんを楽しませろ! カデキョー-1グランプリ」。それぞれが自信のあるテーマで、あのちゃんに授業を行う。

トップバッターの大島は、元営業マンの経験を生かして「おすすめの手土産」をプレゼン。
「高価すぎない」「パッケージや季節限定品で特別感を出す」「相手の最寄り駅では買わない」など、実践的なポイントを解説しながら、シチュエーション別の手土産を紹介した。
さらに「勝負の時」の切り札として、伊勢丹新宿店で長蛇の列ができる「鈴懸」の苺大福を紹介。
「この列に並んで買ってくれたんだ」という印象を与えられるが、実は東京ミッドタウン日比谷や麻布台ヒルズなら並ばずに買えるという裏技も明かし、あのちゃんは「長年営業で培ったパワーが凄い」とうなった。

続いて矢野は、現役金融マンとして新NISAをテーマに授業を展開。NISAのお得感を説明し、具体的なシミュレーションも提示したが…

「もう何言ってるか分かんない…」とあのちゃん(笑)。
大原は、自身の体型をネタに「みんなが気づいていない太りやすい人の特徴」を解説。

大原は「酸っぱいものが嫌いな人は太りやすい」と持論を展開。その理由は「食事中以外の唾液量」だという。
食事中以外でも唾液がよく出る人は、常に口が寂しくなり、つい食べてしまう。
一方、唾液が少ない人は唾液の分泌を促す酸っぱいものを好む傾向がある。つまり、太っている人は酸っぱいものを欲しいと思わない、という理屈だ。
科学的根拠は一切ない大原の持論だが、太りにくい体質だというあのちゃんは、「酸っぱいもの大好きだから、当たってるかも」と納得!
平井は人気漫画BLEACHを題材に、作者・久保帯人氏のワードセンスの凄さを熱弁。ペン回し世界大会1位の記録を持つ浪岡は、世界王者の視点からペン回しの魅力を語る。
果たして誰の「教え」が、最もあのちゃんの心に響いたのか!?

このほか、あのちゃんの楽曲「ちゅ、多様性。」を即興でシティソウルアレンジ。「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック! お気に入り登録もお忘れなく!
3月10日(火)の放送は、6人組シティソウルバンド・Penthouseが登場。持論をプレゼンする「カテキョー1グランプリ」を開催!
【動画】「太りやすい人の共通点」は?東大発バンド"Penthouse"の持論にあのちゃん納得

軽やかで洗練されたサウンドと、男女のツインリードボーカルが特徴の6人組シティソウルバンド・Penthouseがスタジオに登場(ピアノ・Cateenは欠席)。
東京大学の音楽サークルで結成され、メンバーのうち5人が東大卒、ボーカルの大島真帆は青山学院大学出身の超高学歴バンドだ。

結成当初から「メンバーの人生は背負わない」というスタンスで活動。バンド一本で生きていくのではなく、大学卒業後はメンバー全員が就職した。
ボーカル&ギターの浪岡真太郎は、日本の伝統的な大手通信系企業に3年間勤務。大島は約9年半、人材紹介会社の転職エージェントとして営業職に就いていた。
ベースの大原拓真はTBSの元社員で、数々の人気番組の制作に携わっていた過去を持つ。

ギターの矢野慎太郎は、銀行、コンサル、ベンチャー、そして再び銀行とキャリアを重ね、現在はキャッシュレス関連の会社に勤務。
ササキ(声:霜降り明星・粗品)から「その髪型でもいいんですか?」と聞かれると、「本当はダメなんですけど、人事から頭取にお伺いを立てに行ったら、意外とあっさりOKだったらしいです」と明かした。

東大の修士課程まで修了したドラムの平井辰典は、"組み替えタンパク質"を効率よく作る方法を研究していた経歴の持ち主。現在も製薬企業に勤務し「医薬品の開発をやっている」そうで、あのちゃんも驚愕!
そんな異色のキャリアをもつ5人を迎えて行うのは、「あのちゃんを楽しませろ! カデキョー-1グランプリ」。それぞれが自信のあるテーマで、あのちゃんに授業を行う。

トップバッターの大島は、元営業マンの経験を生かして「おすすめの手土産」をプレゼン。
「高価すぎない」「パッケージや季節限定品で特別感を出す」「相手の最寄り駅では買わない」など、実践的なポイントを解説しながら、シチュエーション別の手土産を紹介した。
さらに「勝負の時」の切り札として、伊勢丹新宿店で長蛇の列ができる「鈴懸」の苺大福を紹介。
「この列に並んで買ってくれたんだ」という印象を与えられるが、実は東京ミッドタウン日比谷や麻布台ヒルズなら並ばずに買えるという裏技も明かし、あのちゃんは「長年営業で培ったパワーが凄い」とうなった。

続いて矢野は、現役金融マンとして新NISAをテーマに授業を展開。NISAのお得感を説明し、具体的なシミュレーションも提示したが…

「もう何言ってるか分かんない…」とあのちゃん(笑)。
大原は、自身の体型をネタに「みんなが気づいていない太りやすい人の特徴」を解説。

大原は「酸っぱいものが嫌いな人は太りやすい」と持論を展開。その理由は「食事中以外の唾液量」だという。
食事中以外でも唾液がよく出る人は、常に口が寂しくなり、つい食べてしまう。
一方、唾液が少ない人は唾液の分泌を促す酸っぱいものを好む傾向がある。つまり、太っている人は酸っぱいものを欲しいと思わない、という理屈だ。
科学的根拠は一切ない大原の持論だが、太りにくい体質だというあのちゃんは、「酸っぱいもの大好きだから、当たってるかも」と納得!
平井は人気漫画BLEACHを題材に、作者・久保帯人氏のワードセンスの凄さを熱弁。ペン回し世界大会1位の記録を持つ浪岡は、世界王者の視点からペン回しの魅力を語る。
果たして誰の「教え」が、最もあのちゃんの心に響いたのか!?

このほか、あのちゃんの楽曲「ちゅ、多様性。」を即興でシティソウルアレンジ。「TVer」、「ネットもテレ東」でチェック! お気に入り登録もお忘れなく!
記事提供元:テレ東プラス
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
