
BMW Motorradが大阪・東京モーターサイクルショー2026出展 最新20モデル展示

イチオシスト

BMW Motorradは、第42回大阪モーターサイクルショー2026(3月20日~22日、インテックス大阪)および第53回東京モーターサイクルショー2026(3月27日~29日、東京ビッグサイト)に出展すると発表した。
同社ブースでは、革新的な自動シフト技術「ASA(Automated Shift Assistant)」を搭載した「R 1300」シリーズをはじめ、最新ラインアップ約20車種を展示する。足つき性に配慮した「F 900 R/F 900 XR」のロー仕様やスーパースポーツ「S 1000 RR」、電動モデル「CE 02」なども公開予定だ。東京会場ではトップライダーやGS Trophy日本代表によるトークショーを実施するほか、公式Instagramフォローで参加できるスピードくじ企画も実施する。
大阪・東京モーターサイクルショー出展のご案内
◆ 革新的テクノロジー「ASA(Automated Shift Assistant)」搭載 R 1300シリーズなど約20車種を展示(大阪・東京会場)
◆ トップライダーによるトークショーやGS Trophy日本代表のトークセッションを開催(東京会場)
BMW Motorradは3月に開催される第42回大阪モーターサイクルショー・第53回東京モーターサイクルショーに出展いたします。会場では、BMW Motorradの多彩なラインアップを展示し、ブランドの世界観や最新技術を体感いただけるブースを展開予定です。
◆ 大阪・東京で行われるモーターサイクルショーに出展!


今年のモーターサイクルショーでは、BMW Motorradの最新ラインアップ約20車種を展示予定です。
注目は、クラッチ操作なしで自動シフトチェンジを可能にする革新的テクノロジー「ASA(Automated Shift Assistant)」を搭載した R 1300 シリーズ。従来のライディング体験を進化させる新たなテクノロジーを、会場にて実車でご覧いただけます。また、足つき性を考慮したF 900 R / F 900 XRのロー仕様を展示し、より幅広いライダーに向けた選択肢をご紹介します。さらに、圧倒的なパフォーマンスを誇る S 1000 RR をはじめとする4気筒モデルや、次世代電動モビリティであるCE 02など、BMW Motorradの現在を象徴するモデルを多数ラインアップ予定です。
◆ 東京会場ではトップライダーによるトークショーなどステージコンテンツも実施
レースシーンで活躍するトップライダーによるトークショーを開催予定です。全日本ロードレース選手権やFIM 世界耐久選手権(EWC)で活躍するライダーを迎え、レースの舞台裏や挑戦への想いを語るトークセッションをお届けします。
また、GS ライダーの世界一を決める大会「GS Trophy」に出場する日本代表選手によるトークセッションも予定しており、BMW Motorrad ならではのアドベンチャースピリットを感じていただける内容となっています。そのほか、モデルフォトセッションなど、ブースを華やかに彩るステージコンテンツも実施予定です。
◆ スピードくじでBMW Motorradオリジナルグッズをプレゼント
BMW Motorrad 展示ブースでは、来場者参加型企画として「スピードくじ」キャンペーンを実施します。
ブースへご来場のうえ、BMW Motorrad公式Instagramをフォローいただいた方を対象に、抽選でオリジナルグッズをプレゼントいたします。
すでにフォローいただいている方も、フォロー画面をご提示いただくことで参加可能です。
※賞品はなくなり次第終了となります。

<開催概要>
第42回 大阪モーターサイクルショー 2026
日時:3月20日(金)〜22日(日)
場所:インテックス大阪1・2号館、屋外特設会場(大阪市住之江区南港北1-5-102)
公式ホームページ:https://www.motorcycleshow.jp/
第53回 東京モーターサイクルショー 2026
日時:3月27日(金)〜29日(日)
場所:東京ビッグサイト東1・2・3・4ホール、アトリウム、西屋上展示場(江東区有明3-11-1)
公式ホームページ:https://www.motorcycleshow.org/
リリース提供元:BMW Motorrad


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