<総重量4.5キロ>衝撃の巨大寸胴ラーメン!新世代女王・えびまよに群馬最強タッグが挑む:デカ盛りハンター
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「デカ盛りハンター」(毎週金曜夜7時25分)。
2月27日(金)に放送した「デカ盛り王国・群馬で爆食!総重量4.5キロ巨大寸胴ラーメン」をプレイバック!
【動画】<総重量4.5キロ>衝撃の巨大寸胴ラーメン!新世代女王・えびまよに群馬最強タッグが挑む

"デカ盛り王国"として知られる群馬県で、新世代女王・えびまよと、地元の誇る最強タッグが大食いバトル!
えびまよに挑むのは、県内のデカ盛りを数々制覇してきたデカ盛りクイーン・ゆりもりと、うどん3.2kgを完食する驚異の胃袋を持つ群馬大学柔道部主将・清水。舞台は大観衆が詰めかけた「道の駅まえばし赤城」のフードコート。制限時間60分のガチンコ勝負で、群馬最強タッグは勝てば賞金10万円を獲得できる。
戦いの行方を、MCのカミナリ(石田たくみ、竹内まなぶ)と、ゲストの大友花恋が見守った。

地元の人気店「前橋赤城らーめん翔鶴」が用意したのは、総重量4.5kg(スープ含まず)の「赤城を食らえ!寸胴塩鍋らーめん」。通常の約15倍という、まさに衝撃の"ひと鍋"だ。
自家製の極太麺2kgに加え、2種のきのこやちぢみほうれん草など、ほぼすべての食材が群馬県産というこだわりの一杯。
特筆すべきは肉のボリューム。豚肩ロースチャーシューブロックやとりチャーシューなど、肉類だけで計1.2kgに及ぶ。

えびまよは割り箸ほどの太さがある極太麺を豪快にすすり、あっさりしながらもコク深い味わいに感動。
一方の群馬タッグは、それぞれの皿に丁寧に取り分け、肉と麺をバランスよく食べ進める作戦。188cm125kgの巨体を誇る清水は、猫舌という弱点を抱えながらも気合でカバー。ゆりもりも負けじと、テンポよく麺を吸い上げていく。

序盤からトッピングの肉に狙いを定めたえびまよは、巨大なとりチャーシューを瞬く間にクリア。続いて、割り箸が折れそうな重量感のロースチャーシューに食らいつく。

対する群馬タッグも着実に量を減らし続け、開始30分で両チームとも約2kgを完食。後半戦へ突入した。
一進一退の攻防が続く中、ゆりもりが麺の下から何かを発見!

その正体は、超巨大な「とりワンタン」。
大葉のアクセントが効いた味わいに箸を進めるえびまよだったが、「お腹が空いていれば箸が進むのですが…」と弱音を漏らす。実はこの時点ですでに腹八分目を超えており、大ピンチ!

その隙を逃さず、群馬タッグの清水は再び気合を入れ直し、巨大なチャーシューの塊に立ち向かう。
残り時間が少なくなると、えびまよはスープを吸って膨張した極太麺に苦戦。表情に焦りがにじむ。群馬タッグも限界に近い胃袋を抱えながら、最後の一口まで果敢に食べ続ける。
そして、ついにタイムアップ! 両者完食には至らず、勝敗は残量で決まることに。
結果は、えびまよの残り1222gに対し、群馬タッグは642g。
見事な連携を見せた群馬タッグが勝利し、賞金10万円を獲得した。
両チームの食べた総摂取量は9kg。「前橋赤城らーめん翔鶴」さん、ごちそうさまでした!
2月27日(金)に放送した「デカ盛り王国・群馬で爆食!総重量4.5キロ巨大寸胴ラーメン」をプレイバック!
【動画】<総重量4.5キロ>衝撃の巨大寸胴ラーメン!新世代女王・えびまよに群馬最強タッグが挑む

"デカ盛り王国"として知られる群馬県で、新世代女王・えびまよと、地元の誇る最強タッグが大食いバトル!
えびまよに挑むのは、県内のデカ盛りを数々制覇してきたデカ盛りクイーン・ゆりもりと、うどん3.2kgを完食する驚異の胃袋を持つ群馬大学柔道部主将・清水。舞台は大観衆が詰めかけた「道の駅まえばし赤城」のフードコート。制限時間60分のガチンコ勝負で、群馬最強タッグは勝てば賞金10万円を獲得できる。
戦いの行方を、MCのカミナリ(石田たくみ、竹内まなぶ)と、ゲストの大友花恋が見守った。

地元の人気店「前橋赤城らーめん翔鶴」が用意したのは、総重量4.5kg(スープ含まず)の「赤城を食らえ!寸胴塩鍋らーめん」。通常の約15倍という、まさに衝撃の"ひと鍋"だ。
自家製の極太麺2kgに加え、2種のきのこやちぢみほうれん草など、ほぼすべての食材が群馬県産というこだわりの一杯。
特筆すべきは肉のボリューム。豚肩ロースチャーシューブロックやとりチャーシューなど、肉類だけで計1.2kgに及ぶ。

えびまよは割り箸ほどの太さがある極太麺を豪快にすすり、あっさりしながらもコク深い味わいに感動。
一方の群馬タッグは、それぞれの皿に丁寧に取り分け、肉と麺をバランスよく食べ進める作戦。188cm125kgの巨体を誇る清水は、猫舌という弱点を抱えながらも気合でカバー。ゆりもりも負けじと、テンポよく麺を吸い上げていく。

序盤からトッピングの肉に狙いを定めたえびまよは、巨大なとりチャーシューを瞬く間にクリア。続いて、割り箸が折れそうな重量感のロースチャーシューに食らいつく。

対する群馬タッグも着実に量を減らし続け、開始30分で両チームとも約2kgを完食。後半戦へ突入した。
一進一退の攻防が続く中、ゆりもりが麺の下から何かを発見!

その正体は、超巨大な「とりワンタン」。
大葉のアクセントが効いた味わいに箸を進めるえびまよだったが、「お腹が空いていれば箸が進むのですが…」と弱音を漏らす。実はこの時点ですでに腹八分目を超えており、大ピンチ!

その隙を逃さず、群馬タッグの清水は再び気合を入れ直し、巨大なチャーシューの塊に立ち向かう。
残り時間が少なくなると、えびまよはスープを吸って膨張した極太麺に苦戦。表情に焦りがにじむ。群馬タッグも限界に近い胃袋を抱えながら、最後の一口まで果敢に食べ続ける。
そして、ついにタイムアップ! 両者完食には至らず、勝敗は残量で決まることに。
結果は、えびまよの残り1222gに対し、群馬タッグは642g。
見事な連携を見せた群馬タッグが勝利し、賞金10万円を獲得した。
両チームの食べた総摂取量は9kg。「前橋赤城らーめん翔鶴」さん、ごちそうさまでした!
記事提供元:テレ東プラス
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
