<中間速報>古江彩佳が日本勢トップ 首位と6差で残り8ホール
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イチオシスト
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<HSBC女子世界選手権 最終日◇1日◇セントーサGC(シンガポール)◇6793ヤード・パー72>
米国女子ツアーの最終ラウンドが進行している。古江彩佳が後半10番までを終えて、首位と6打差のトータル8アンダー・8位タイにつけている。
竹田麗央はトータル7アンダー・12位タイ。岩井明愛はトータル6アンダー・16位タイ、山下美夢有と西郷真央はトータル4アンダー・21位タイ、岩井千怜はトータル3アンダー・27位タイにつけている。
勝みなみはトータル2アンダー・31位タイ。馬場咲希はトータル1アンダー・37位タイ、吉田優利はトータル1オーバー・44位タイ、笹生優花はトータル7オーバー・63位タイでバックナインを回っている。
トータル14アンダー・単独首位にハナ・グリーン(オーストラリア)。2打差2位にオーストン・キム(米国)、3打差3位タイにはミンジー・リー(オーストラリア)とエンジェル・イン(米国)が続いている。
今大会の賞金総額は300万ドル(約4億6830万円)。優勝者には45万ドル(約7020万円)が贈られる。
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