7年ぶりVのウッドランドが88人抜き 松山英樹は14位キープ【男子世界ランキング】
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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3月29日付の男子世界ランキングが発表された。
「テキサスチルドレンズ・ヒューストンオープン」で7年ぶりとなる米ツアー通算5勝目を挙げたゲーリー・ウッドランド(米国)は、139位から51位へと大きく順位を上げた。
日本勢2人が出場した同大会では、60位で終えた金谷拓実が2ランクダウンの126位。予選落ちに終わった平田憲聖は5ランクダウンの197位となった。
欧州男子ツアー「ヒーローインディアンオープン」で24位に入った金子駆大は、194位で順位に変動はなかった。
そのほかの日本勢では、松山英樹が14位で変わらず。久常涼が1ランクダウンの64位、中島啓太は122位、比嘉一貴が3ランクダウンの133位だった。
ランキング上位は、スコッティ・シェフラーが不動の1位。2位のローリー・マキロイ(北アイルランド)、3位のキャメロン・ヤング(米国)、4位のトミー・フリートウッドは順位に変動なし。マシュー・フィッツパトリック(ともにイングランド)が1ランクアップの5位と、ここまでがトップ5の顔ぶれとなった。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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