星野陸也18位、金子駆大63位に後退 南アフリカの22歳が単独首位で最終日へ
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イチオシスト
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<インベステック南アフリカオープン 3日目◇28日◇ステレンボッシュGC(南アフリカ)◇7213ヤード・パー70>
DPワールド(欧州)ツアーの第3ラウンドが終了した。
日本勢は3人が出場し、星野陸也と昨季の日本ツアー賞金王・金子駆大が決勝ラウンドに進出。7位で迎えた星野は、2バーディ・2ボギー・1ダブルボギーの「72」とスコアを落とし、トータル4アンダー・18位タイに後退して最終日を迎える。
金子は初日を71位と出遅れたが、2日目に「66」とスコアを伸ばし19位タイに浮上。しかし、3日目は3バーディ・5ボギー・1ダブルボギーの「74」とスコアを崩し、トータル1オーバー・63位タイに順位を落とした。
この日「64」をマークした22歳のケーシー・ジャービス(南アフリカ)がトータル11アンダー・単独首位に立った。1打差2位タイにフランチェスコ・ラポルタ(イタリア)、ヘニー・デュプレシ(南アフリカ)が続いている。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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