<速報>永久シードかかる申ジエが首位T 国内女子はラスト3ホール突入
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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<アクサレディス 最終日◇29日◇UMKカントリークラブ(宮崎県)◇6539ヤード・パー72>
国内女子ツアーの最終ラウンドが進行している。最終組が後半15番までを終えて、永久シード(通算30勝)に王手をかけている申ジエ(韓国)と地元・宮崎の永峰咲希がトータル11アンダー・首位に並んでいる。
2打差3位に菅楓華。3打差4位タイに河本結、高橋彩華、渡邉彩香、永井花奈、穴井詩、宮澤美咲、ルーキーの藤本愛菜が続いている。
前週Vの笠りつ子はトータル5アンダー・14位タイ。女王・佐久間朱莉はトータル2アンダー・31位タイでホールアウトしている。
4年ぶりに予選を通過した48歳・大山志保は、トータル2アンダー・31位タイで後半をプレーしている。
今大会の賞金総額は1億円。優勝者には1800万円が贈られる。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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