<中間速報>古江彩佳と竹田麗央が日本勢トップ浮上 山下美夢有は苦戦
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イチオシスト
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<HSBC女子世界選手権 3日目◇28日◇セントーサGC(シンガポール)◇6793ヤード・パー72>
米国女子ツアーの第3ラウンドが進行している。全選手が前半を終えて、古江彩佳と竹田麗央がスコアを伸ばし、日本勢トップのトータル6アンダー・11位タイに浮上している。
山下美夢有は13ホール消化時点で2つ落とし、岩井明愛、馬場咲希と並ぶトータル3アンダー・20位に後退。西郷真央はトータル2アンダー・30位タイで後半を回っている。
勝みなみ、岩井千怜、吉田優利はトータルイーブンパー・40位タイ。笹生優花はトータル5オーバー・61位タイにつけている。
トータル10アンダー・単独首位にエンジェル・イン(米国)。1打差2位タイにはミンジー・リー(オーストラリア)とアリヤ・ジュタヌガーン(タイ)が続いている。
今大会の賞金総額は300万ドル(約4億6830万円)。優勝者には45万ドル(約7020万円)が贈られる。
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