<総重量5kg>爆盛り汁なし担々麺!イケメンマッチョが巨大肉を丸かじり:デカ盛りハンター
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イチオシスト
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「デカ盛りハンター」 (毎週金曜夜7時25分)。
2月20日(金)に放送された「春日初MC! 爆盛り汁なし担々麺でハンターに勝ったら10万円」の内容をプレイバック。
【動画】<総重量5kg>爆盛り汁なし担々麺!イケメンマッチョが巨大肉を丸かじり
新世代ハンター・Ryuと、オリンピックアスリートコンビが爆食バトル!
“爆食マッチョ”ことRyuに挑むのは、パリ五輪レスリング女子フリースタイル76キロ級金メダリストの鏡優翔と、リオ五輪・東京五輪水球日本代表キャプテンの志水祐介。
1人対2人のハンデマッチで、アスリートコンビがRyuに勝てば賞金10万円。
戦いの行方を、初MCを務める春日俊彰(オードリー)と、ゲストの菅生新樹、谷まりあが見守った。

対決の舞台は、東京・水道橋の人気中華料理店「中国菜館 紫苑」。用意されたのは「肉と麺の要塞! 爆盛り汁なし担々麺」。通常の16倍サイズ、総重量5kgという規格外の一杯だ。
特製の担々ダレに絡めた山のような麺は、6人前の約2.5kg。その上に青菜と甘辛い豚ひき肉500gをのせ、味玉5個分と巨大パーコー1kgを添えた圧巻のビジュアル!

Ryuは長さ30cmの巨大パーコーをわしづかみにし、大食い界トップレベルを誇る“噛む力”で、獣のような勢いで食べ進めていく。

一方のアスリートコンビは、肉を志水、麺を鏡が担当する分担作戦を選択。
普段から焼きそば2kgを完食するという鏡は豪快に麺をすすり、スイーツ好きで3kgのパフェを平らげた経験を持つ志水も順調に肉を減らしていく。
しかし、Ryuのスピードは異次元。開始わずか4分でパーコーを完食し、煮卵も1個1秒という驚異的なペースで攻略する。開始10分の時点で1.5kgを食べ切り、アスリートコンビに500gの差をつけた。
圧倒されるアスリートコンビに、大食いマニアの春日が「アゴが疲れる前に肉を完食した方がいい」とアドバイス。志水はこのアドバイスに従い、再び肉の攻略に集中する。

鏡は、自身が“いちばん頑張れる応援”だという「かわいい!」コールをリクエスト。菅生からの渾身の「超かわいいです!」という声援を受けると、一気にスピードアップ!
さらに志水が肉をいったん置き、2人で麺を攻める作戦に変更。20分経過時点で、その差は200gまで縮まる。
猛追を受ける中、淡々と麺を食べ進めていたRyuが、麺の下から思わぬ“伏兵”を発見。

麺の下から姿を現したのは、丸太のように巨大な自家製チャーシュー。アスリートコンビも「想定外すぎる」と絶句するサイズだが、Ryuは「脂が多くてやわらかくて、めっちゃジューシー」と余裕の食レポ。わずか10口で平らげた。
さらに店主おすすめの「黒酢」で麺を味変。エビの香りが効いた担々麺に黒酢のさっぱり感が加わり、再び食欲が加速する。

アスリートコンビは、春日の助言でジャンプをして胃の隙間を作るなど必死に対抗。しかし30分経過時点でRyuの残量は1.3kgとなり、勝利は目前に迫る。
勢いは最後まで衰えず、40分21秒で完食! アスリートコンビの挑戦を退けた。
両チームの総摂取量は10kg。「中国菜館 紫苑」さん、ごちそうさまでした!
2月20日(金)に放送された「春日初MC! 爆盛り汁なし担々麺でハンターに勝ったら10万円」の内容をプレイバック。
【動画】<総重量5kg>爆盛り汁なし担々麺!イケメンマッチョが巨大肉を丸かじり
新世代ハンター・Ryuと、オリンピックアスリートコンビが爆食バトル!
“爆食マッチョ”ことRyuに挑むのは、パリ五輪レスリング女子フリースタイル76キロ級金メダリストの鏡優翔と、リオ五輪・東京五輪水球日本代表キャプテンの志水祐介。
1人対2人のハンデマッチで、アスリートコンビがRyuに勝てば賞金10万円。
戦いの行方を、初MCを務める春日俊彰(オードリー)と、ゲストの菅生新樹、谷まりあが見守った。

対決の舞台は、東京・水道橋の人気中華料理店「中国菜館 紫苑」。用意されたのは「肉と麺の要塞! 爆盛り汁なし担々麺」。通常の16倍サイズ、総重量5kgという規格外の一杯だ。
特製の担々ダレに絡めた山のような麺は、6人前の約2.5kg。その上に青菜と甘辛い豚ひき肉500gをのせ、味玉5個分と巨大パーコー1kgを添えた圧巻のビジュアル!

Ryuは長さ30cmの巨大パーコーをわしづかみにし、大食い界トップレベルを誇る“噛む力”で、獣のような勢いで食べ進めていく。

一方のアスリートコンビは、肉を志水、麺を鏡が担当する分担作戦を選択。
普段から焼きそば2kgを完食するという鏡は豪快に麺をすすり、スイーツ好きで3kgのパフェを平らげた経験を持つ志水も順調に肉を減らしていく。
しかし、Ryuのスピードは異次元。開始わずか4分でパーコーを完食し、煮卵も1個1秒という驚異的なペースで攻略する。開始10分の時点で1.5kgを食べ切り、アスリートコンビに500gの差をつけた。
圧倒されるアスリートコンビに、大食いマニアの春日が「アゴが疲れる前に肉を完食した方がいい」とアドバイス。志水はこのアドバイスに従い、再び肉の攻略に集中する。

鏡は、自身が“いちばん頑張れる応援”だという「かわいい!」コールをリクエスト。菅生からの渾身の「超かわいいです!」という声援を受けると、一気にスピードアップ!
さらに志水が肉をいったん置き、2人で麺を攻める作戦に変更。20分経過時点で、その差は200gまで縮まる。
猛追を受ける中、淡々と麺を食べ進めていたRyuが、麺の下から思わぬ“伏兵”を発見。

麺の下から姿を現したのは、丸太のように巨大な自家製チャーシュー。アスリートコンビも「想定外すぎる」と絶句するサイズだが、Ryuは「脂が多くてやわらかくて、めっちゃジューシー」と余裕の食レポ。わずか10口で平らげた。
さらに店主おすすめの「黒酢」で麺を味変。エビの香りが効いた担々麺に黒酢のさっぱり感が加わり、再び食欲が加速する。

アスリートコンビは、春日の助言でジャンプをして胃の隙間を作るなど必死に対抗。しかし30分経過時点でRyuの残量は1.3kgとなり、勝利は目前に迫る。
勢いは最後まで衰えず、40分21秒で完食! アスリートコンビの挑戦を退けた。
両チームの総摂取量は10kg。「中国菜館 紫苑」さん、ごちそうさまでした!
記事提供元:テレ東プラス
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
