松山英樹は8位に後退 ブリッジマンがツアー初優勝で首位浮上【米国男子賞金ランキング】
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イチオシスト
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米国男子ツアー「ジェネシス招待」を終え、最新の賞金ランキングが更新された。
今大会を28位タイで終えた松山英樹は賞金13万6500ドル(約2111万円)を加算したものの、ランクは4位から8位(205万3970ドル/約3億1784万円)に後退。
45位で大会を終えた久常涼は、5ランクダウンの15位(157万3177ドル/約2億4343万円)となった。
同大会でツアー初優勝を挙げた26歳のジェイコブ・ブリッジマン(米国)が400万ドル(約6億1900万円)を獲得。賞金ランキングでも521万6960ドル(約8億734万円)で1位に躍り出た。
前戦の「AT&Tペブルビーチ・プロアマ」を制したコリン・モリカワ(米国)が422万5472ドル(約6億5386万円)で2位。クリストファー・ゴッタラップ(米国)が357万6375ドル(約5億5356万円)を稼ぎ、ここまでがトップ3。
4位に世界ランキング1位のスコッティ・シェフラー(米国)、5位にミンウー・リー(オーストラリア)と続いた。
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