「素敵すぎる…」井桁弘恵、デコルテ際立つ黒のドレス姿に「気品が凄すぎる」とファンうっとり
イチオシスト

女優でモデルの井桁弘恵が2月20日、自身のInstagramを更新し、映画「教場Requiem」の公開初日を迎えた喜びを報告した。
「本日無事に映画『教場Requiem』公開初日を迎え舞台挨拶に参加させていただきました」とつづり、「大事な作品がついに皆さんの元に届くことが本当に嬉しいですぜひ劇場でご覧ください」と思いを伝えた。
同日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた初日舞台挨拶には、主演の木村拓哉をはじめ、綱啓永、齊藤京子、倉悠貴、猪狩蒼弥、中江功監督らが登壇し、井桁もキャストの一人として作品への思いを語った。
原作は長岡弘樹による警察ミステリー小説「教場」シリーズで、警察学校の実態をリアルに描いた人気作だ。2020年のSPドラマ「教場」から続編「教場II」、連続ドラマ「風間公親教場0」へと展開し、最終章となる前編「映画教場Reunion」はNetflixで配信中。後編となる「Requiem」が20日より全国公開となった。
井桁は舞台挨拶当日のオフショットも複数枚公開。そのうちの一枚では、落ち着いたブラウンの壁を背景に、艶やかなブラックのベアトップドレスをまとい、柔らかな笑顔を浮かべる姿を披露している。デコルテラインを美しく見せるシンプルなデザインが、真珠のように透明感のある肌をより一層引き立て、大人の気品と華やかさを感じさせる一枚だ。
ショートボブのヘアスタイルとナチュラルなメイクが洗練された印象を与え、映画の世界観とはまた異なるエレガントな魅力を放っている。
コメント欄には「真珠のような白い肌と黒のドレス気品と華やかさにウットリしてます」「本当にステキ」「大人素敵」「とっても綺麗」など称賛の声が相次いでいる。
大人気シリーズの最終章を飾る「教場Requiem」。井桁弘恵にとっても特別な一日となった公開初日。その晴れやかな表情からは、作品への深い愛情と達成感がにじみ出ていた。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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