「ちょいつま納豆」新フレーバー登場 カレー味、梅味が進化したヘルシースナックに!
更新日:
イチオシスト
ライター / 編集
イチオシ編集部 旬ニュース担当
注目の旬ニュースを編集部員が発信!「イチオシ」は株式会社オールアバウトが株式会社NTTドコモと共同で開設したレコメンドサイト。毎日トレンド情報をお届けしています。

ヤマダフーズが、新たなフレーバー「ちょいつま納豆(カレー味)」「ちょいつま納豆(梅味)」を3月1日より販売開始、「ちょいつま納豆(醤油味)」デザインをリニューアル。
概要
名称:「ちょいつま納豆(醤油味)」「ちょいつま納豆(カレー味)」「ちょいつま納豆(梅味)」販売開始日:2026年3月1日
加工方法:フリーズドライ
材料:国産大豆で作った大粒納豆、納豆菌も1製品(個包装6個)あたり45億個
保存方法:常温保存
販売地域:東北、関東、関西、他
販売店:スーパー・量販店・その他
詳細URL:https://www.yamadafoods-special.com/tyoituma-natto
開発の狙いと特長
ちょいつま納豆は素材と美味しさにこだわったノンフライの納豆スナックで、健康が気になる働き盛り世代の方々の気分転換に、小腹満たしに、お酒のお供にと、いつでもどこでも楽しめる食品になることを目指して開発されました。納豆の栄養素はそのままに、常温保存で気軽に楽しむことができます。食べきりサイズでありながら、ベーシックで飽きのこない醤油味、スパイシーなカレー味、さっぱりとした梅味の3種類が揃っています。アレンジ
ちょいつま納豆は、フリーズドライのため、粘りがなく納豆の食シーンが広がり、ストックしておくことでいつでも手軽に納豆を楽しむことができます。「お手軽梅納豆パスタ」や、「納豆スナックとクリームチーズのカナッペ」、「納豆入ポテトサラダ」など、アレンジの幅は広いです。まとめ
「ちょいつま納豆」の新フレーバーは、日本の健康志向を追求する人々にとって、美味しい食事を手軽に食べられるという新たな選択肢です。さまざまな味が楽しめることから、気分やお好みに合わせて自由に選ぶことができます。また、その便利さは、料理のアレンジや気軽にヘルシースナックとして楽しむことを可能にします。関連リンク:https://www.yamadafoods-special.com/tyoituma-natto
記事提供元:prenew 最新のニュース一覧
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
