仲間由紀恵&常盤貴子がピンクのエプロン姿で能登半島地震被災者のためのお茶会を開催
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イチオシスト:イチオシ編集部 旬ニュース担当
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女優の仲間由紀恵(44)が9月13日に自身のInstagramを更新し、女優の常盤貴子(52)とともに、能登半島地震で被災した石川県珠洲市の被災者を招いて『お茶会』を開催したことを報告した。
この日の投稿では、「能登半島、珠洲でお茶会して参りました!ずっと計画していた、お茶会が沢山の方の力をおかりして実現!皆さま、本当にありがとうございました」と感謝をつづり、「私たちの方が皆さんからパワーをもらってきました」と締めくくり、ピンクのエプロン姿でお茶会に参加したメンバーとともに撮影したショットや、常盤と談笑する姿などを披露した。
この投稿には、「笑顔がいっぱい!いいお茶会ですね」「ほんわかした素敵な写真ですね 楽しそう」などのコメントが寄せられていた。
また、常盤も自身のInstagramで、「元日の地震以降、仲間由紀恵さんと、何度も何度も連絡を取り合って『私たちに出来ること』を模索していた。再オープンした「つばき茶屋」のパワーをお借りして開催したお茶会。」などとコメントを添え、お茶会の開催を報告した。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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