魔裟斗&矢沢心、結婚19周年の“密着2ショット”に絶賛の嵐!「理想すぎて泣ける」「最高の夫婦」
イチオシスト

元K―1世界王者でタレントの魔裟斗(46)が2月11日、自身のInstagramを更新し、結婚19年を迎えたことを報告した。
投稿では「今日で結婚19年!」と切り出し、「仕事で疲れたので今日は家でのんびりと食事をしていたら子供達からのサプライズプレゼント!幸せとはこう言う事ですね」と家族への感謝をつづった。
ハッシュタグには「魔裟斗」「矢沢心」と添え、長年連れ添う妻でタレントの矢沢心との2ショットを公開した。
写真には、テーブルを囲む自宅と思われる空間で、椅子に座る魔裟斗と、後ろから寄り添う矢沢の姿が収められている。
魔裟斗はリラックスした黒のパーカ姿で、手には子供達から贈られたとみられるプレゼントを持ち、穏やかな表情を浮かべている。
矢沢は花束を手に、優しく微笑みながら夫の肩に手を添えており、19年という歳月を感じさせない親密な空気が漂う。
テーブルには食事の名残や飲み物が並び、家庭の温かさがそのまま切り取られた一枚となっている。
魔裟斗と矢沢心は2007年2月11日に結婚。
2012年6月22日に第1子女児、2014年9月27日に第2子女児、2019年1月8日に第3子男児が誕生し、3児の父母として家庭を築いてきた。
現役時代から変わらぬストイックな姿勢で知られる魔裟斗だが、家族の前では柔らかな父の顔をのぞかせる。
今回の投稿からも、夫婦で支え合いながら歩んできた時間の重みと、子供達に囲まれた今の幸せが伝わってくる。
コメント欄には「いつみても素敵すぎるご夫婦憧れです!」「最高お互いが高め合ってるのがわかります」「心さんお若い頃よりキレィから、お幸せなんだと思ぅ」「最高な家族ですね」といった祝福の声が相次いでいる。
結婚19周年という節目を家族とともに迎えた魔裟斗。
リングの上で数々の激闘を制してきた王者は、今は家庭という場所でかけがえのない幸せを噛み締めている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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