「Like-an-Angel TOUR 2025-2026 “Crash to Rise”」ツアーファイナルレポート
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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株式会社グラヴィス、Like-an-Angel TOUR 2025-2026 “Crash to Rise”が、2026年1月31日感動のフィナーレを迎えました。
ツアーファイナルの盛り上がり
2026年1月31日、横浜Bay Hallで行われた「Like-an-Angel TOUR 2025-2026 “Crash to Rise”」のファイナル公演は、ファンにとって忘れられない夜となりました。ライヴの最後には、メンバー全員がステージ前に集まり、感謝の言葉をファンに向けて伝えました。特にバスのtetsuyaは、「本能のままに生きよう。やりたいことをやろう。」と力強く語り、観客からは熱い拍手が送られました。演奏とファンの一体感
会場の特異な構造もファンを魅了し、そのアットホームな雰囲気がコンサートの一体感を一層高めました。オープニングの「YOU GOTTA RUN -English version-」から、バンドメンバーは圧倒的な存在感を示し、観客は初っ端から高揚感に包まれました。各メンバーは演奏を通じて、その技術と情熱を余すことなく示し、観客との間に深い繋がりを築き上げていきました。次々と繰り出されるヒット曲
ライヴは「Don’t be Afraid -English version-」や「CHASE -English version-」など、ヒット曲を連発。ライヴのクライマックスには「SHINE」や「Driver’s High」が披露され、会場は最高潮に達しました。演奏の合間にはtetsuyaが観客とのコミュニケーションを楽しむ様子も見られ、「ドッチーモ!」というユーモラスな掛け合いもファンに喜ばれました。
アンコールと今後の展望
アンコールでは「Crash to Rise」が披露され、観客全員が合唱に参加する感動的な場面もありました。終演後には次期活動の予告もあり、TETSUYAのソロ活動25周年を記念したイベントや新作の発表がファンを再び湧かせました。記事提供元:prenew 最新のニュース一覧
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