芳根京子、黒のキャミドレスで魅せた“洗練された大人の色気”エランドール賞受賞で見せた「過去最高に美しい」佇まいに絶賛の嵐
イチオシスト

女優の芳根京子が2月5日、自身のInstagramを更新し、「第50回エランドール賞」を受賞したことを報告した。
投稿では「頂きました。本当にありがとうございます」と喜びをつづり、これまでの出会いや支えてくれた人々への感謝を丁寧な言葉で表現している。
「これからも一つ一つのお仕事に精一杯向き合い精進していきます」と、女優としての決意も改めて明かした。
公開された写真には、授賞式でのソロショットが収められている。
黒のキャミソールドレスに身を包み、柔らかな笑顔を浮かべる芳根京子の姿は、凛とした佇まいと大人の落ち着きを感じさせる一枚だ。
シンプルながら洗練されたドレスがその透明感をより引き立て、受賞の晴れやかな空気が伝わってくる。
さらに投稿では、女優の和久井映見が会場に駆けつけてくれたことにも触れ、「来てくださいました。嬉しかった」と再会を喜んだ。
2人はフジテレビ系ドラマ波うららかに、めおと日和で共演。
和久井映見は、主人公なつ美を演じる芳根京子の夫の上官の妻という役どころで、新婚の二人を温かく見守る母親的存在として物語を支えた。
同作は2025年4月期に放送され、ザテレビジョン ドラマアカデミー賞で最優秀作品賞を含む5部門を受賞するなど、高い評価を獲得している。
芳根京子は「昨年お世話になった方にたくさんお会いでき、たくさんおめでとうと言っていただけて、夢のようなご褒美のような時間でした」と振り返った。
コメント欄には「相変わらずお綺麗です」「おめでとう」「エランドール賞受賞おめでとうございます」「オシャレなドレスがよく似合ってます」「ますます美しさに磨きがかかってきます」など祝福の声が相次いでいる。
確かな演技力と誠実な人柄で歩みを重ねてきた芳根京子。
今回のエランドール賞受賞は、その努力と積み重ねが評価された節目となり、今後のさらなる活躍にも大きな期待が寄せられている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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