ウルトラマンがギンガブルーに担がれた!?つるの剛士×照英、合計101歳の“ヒーロー肩車”にファン歓喜「最強のコラボ」「少年すぎる」
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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タレントのつるの剛士が2月24日、自身のInstagramを更新し、俳優でタレントの照英との2ショットを公開した。
つるのは「ギンガブルーに肩車されるウルトラマンダイナ。二人合わせて101歳」とユーモアたっぷりに投稿。
さらに「照英ちゃんに会うとなぜか肩車されたくなる」とつづり、長年の親交を感じさせる微笑ましい関係性を明かした。
つるの剛士は特撮ドラマウルトラマンダイナでウルトラマンダイナ役を演じ、照英はスーパー戦隊シリーズ星獣戦隊ギンガマンでギンガブルー役を務めた。
かつてヒーローとして子どもたちに夢を届けた二人が、時を経て肩車という形で再共演したことに、ファンからは大きな反響が寄せられている。
コメント欄には「安心感のある照英さんの肩車」「最強な2人」「ウルトラマンとスーパー戦隊のコラボレーション」などの声が並び、ヒーロー同士の友情に歓喜する様子がうかがえる。
50歳と51歳となった今もなお、少年のような笑顔を見せるつるの剛士と照英。年齢を重ねても変わらぬ絆とエネルギーが、多くの人に元気を届けている。
記事提供元:デイリーニュースオンライン
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