渋野日向子が小学生の頃から練習してきた地元の河川敷コースを久しぶりにラウンド 「ただいまーーーって感じでした」
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イチオシスト
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イチオシ編集部 旬ニュース担当
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渋野日向子が自身のインスタグラムを更新。地元の岡山県瀬戸内市にある長船カントリークラブをラウンドしたことを投稿した。
「久しぶりにお邪魔しました」「ただいまーーーって感じでした」と楽しそうに記した渋野。ここは渋野が小学生の頃からラウンドしてきた河川敷コース。1枚目の写真では「しぶこの木まで240ヤード」と書かれたサイン入りの看板の前に笑顔で立っている。
「しぶこの木」とは9番ホールのバックティーから240ヤード先の正面に見える大きな松の木のこと。この木をティショットで越えないと、セカンドショットでは障害になる可能性もある。渋野は小学生時代からこの木を目標に打ち込み、中学生時代にはクリアできるようになったそうだ。
投稿ではグリーン上で面白ポーズを決めた写真や、豪快にガッツポーズを見せる写真。そして自らカートを運転してフェアウェイを気持ちよく疾走する動画なども公開した。
久しぶりの河川敷コースでラウンドを大いに楽しんでいる様子の渋野。最後に「そしていつもありがとう」と感謝の言葉で投稿を締めくくった。
<ゴルフ情報ALBA Net>
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